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SorMどちらの性癖かわからないと言った女をM属性にしてやった

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エッチ大好きで毎晩のようにオナニーをしてしまうという男並みに性欲旺盛な女性を捕まえました。

私は調教経験は少ないもののSMに興味があったので、ただのエッチだけで終わるというのは、正直どこでも出来るのでどちらでも良かったのです。

彼女はSMのことを 「よくわからない。テレビのネタでしか見たことがない」 と言ってたので、初めて会ったときはよくある質問をしました。 「ねぇ。●●ちゃんはSとMどっち?」

すると 「どっちかわかんない。人にもよるし。どっちもいけるような気がする。」 そんなわけで、どっちでもいけるかもしれないならM女化調教にしようと思いました。
自分専用愛奴の仕込み開始です。

何度目かのデートで初エッチをしたとき、やっぱり普通に終わるのが嫌だったので、アナルを舐めたり指を入れたりしました。 「な…何するの?」 って怒られたけどお構いなしに、タオルで手を縛って体中をくすぐりました。

彼女は笑いながら喜んでいたので、ローターを取り出して乳首に当ててみる 「なにこれ!くすぐったい。」 次は電マで膣責め 「痛い痛い痛い」 ちょっと嫌がられたので言葉で責めて、脇や首筋を舐めたりしてリラックスさせてあげる。

初めはちょっとイタズラが過ぎる程度で終わらせて、次第にSM調教。
そしてマゾ化させる。

道具は見た目が可愛らしいものを使うと受け入れてくれやすい。

慣れてくると恥ずかしいポーズをいっぱいさせる。
彼女を全裸にして開脚させる。
おしっこするところを見る。(飲まないよ)
鏡越しで犯されている様子を見せる。
鼻フックやボールギャグ、クスコなどもっとマニアックな道具を使ってみる。
あと、パイパンにさせる。日本人はアンダーヘアを剃らない人が多いのでパイパンになるのに抵抗がある女性が多い。
そんな女性にとって毛を剃られるというのは恥ずかしさの極み。

じわじわ責めを強くする。

すると、たまに自分が責めてきてほしい時や彼女が責めたいときがある。 そんな時でもS女に転じてやってはならない。

相手が気持ちよく責めているつもりで実は調教されていなければ面白くない。

そうしていくうちになんだかんだマゾ属性が板についてくるようになる。 そうなれば後は愛奴や奴隷妻としてみっちり調教開始。

初めからマゾです。って言ってる女よりもどっちかわからないという人やSですと言ってる人をマゾ化させる方が個人的に好きだし、そっちの方が面白い。

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調教されるM側から調教するS側に変身!女王様を逆調教した

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これは女王様を逆調教してしまった時の話しです。
性的な主導権は女性に持ってもらいたいと思っていました。
自分が責めるよりも、強く求められ性的に支配されたいとずっと思っていたからです。
そのためSかMかと聞かれれば“自分はMです”と答えていました。
なのでサイトで知り合った女性もS女。女王様です。

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声漏禁止令!!ぽちゃマゾ娘と野外調教!そして牝化!調教が楽しくてたまらない

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ぽっちゃり系の女子の多くはマゾが多い。
そりゃサドもいるけどさ。
20代30代前半のチヤホヤモテたい気持ちがピークな年齢。かつ、“痩せたい”が口癖になっているのに痩せれずぽっちゃってる子は特に自分に自信がなく、異性から求められるということを聞いちゃう人が多い。
人に必要とされたいマゾはサドの宝です!

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「アナルと精神を崩壊させたい」破壊の衝動に駆られて人体改造計画

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SMを辿れば奴隷や罪人を罰する非道な行いがあり、その精神は人の残虐な部分を表に出してみた結果であるということ。
昔はそういう非道な行いも当たり前のようにできたが今日ではそれは大罪となるので出来ない。
しかし、それが合意の上とあらば実行可能となる。ならば奴隷志願者を見つけてぶっ壊せばいい。
自分含め、いつもはモラルやマナーという表面の社会常識に覆われて見えないふりをしているだけで、実際はどんなに大人しい人でも弱いものを壊したい殺したいという残虐な感情は持っている。

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ド級のマゾ娘を拷問調教。愛液と浣腸で全身ベットリぐちゃぐちゃ

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SMサイトで知り合った変態マゾ娘2名とぐちゃぐちゃの拷問調教を楽しみました。
リアルに超ド級なマゾな子というの少数ながらもいるもんですね。 素でアヘ顔が出てくる。ザーメンまみれで本当に喜んでうっとりぐったりします。
ここまでしていいの?とこちらが驚くぐらい限界まで壊していいのが何とも言えず快感でした。

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