窒息・苦痛・拷問カテゴリーの記事一覧

女王様からお仕置きスパンキングで射精

いつでも初めてSMをしたつもりで緊張感をもって調教されています。
SMは気持ちが肝心なので、惰性で続けると楽しくありません。
少しでも気が緩むと女王様ともなれ合いになってしまい、良くありません。
しかし、前回、女王様に言われたことや気を付けなければならないことは覚えておかなければなりません。
受身のマゾといえど、いろいろ考えて行動しています。

今回、3度目となるサチ女王様の調教も初心を忘れずに挑みました。
事前に下着以外は脱いでから女王様をお迎えし、挨拶をします。
前に言われた通りの挨拶を心を込めて発声し、土下座します。
ひとまず問題なかったようで、ぼくの頭を女王様の足で撫でてもらえました。

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窒息プレイのおすすめとは

人の身体はほんの数分呼吸ができなくなるだけで重大な危険を引き起こします。
ですからたとえお遊びだとしても呼吸を止めるというのはやめておいた方がいいでしょう。

しかしそんな当たり前の感覚も、過激なSMに夢中な場合はすっかり忘れてしまうなんてことが多いようです。
実際、窒息プレイと呼ばれるSMプレイの一種は世界中でたびたび事故を引き起こしているようです。

ただこのような事故を引き起こすということ以前に、窒息プレイというものは上級者向けの大変危険なプレイであることは広くよくよく知られているべきだと思います。
そこで今回は窒息プレイの危険性を再度確認すると共に、それをどうしても楽しみたい場合に出来る限り安全を確保する方法、おすすめな窒息プレイの安全テクニックなどを解説していこうと思います。

呼吸は個人差があるということ

誰でも人それぞれに個性というものがあることを知っていると思いますが、その個性はなにも特技や趣味、性格といったものにだけ現れるわけではありません。
健康状態にも個性はもちろん現れますから、当然呼吸の方法にもかなりの個人差があるという当たり前のことを今一度再確認しておく必要があるでしょう。

たとえば息を吐いて息を吸う行為、それぞれにかかる時間は人によって変わりますし、普段処理している酸素の量も違っています。
普段から鼻で胸式呼吸をしている人も居れば、口からしか呼吸が上手くできず、常に腹式呼吸をしているという人も居るかもしれません。

そんな風に呼吸一つでさまざまな個性があるなら、当然ですが呼吸管理の方法も千差万別に変化しなければおかしいということになります。
そして窒息プレイなどという危険極まりない行為を意識して行う人が本当に居るとしたら、その人は窒息プレイを行う対象の呼吸における個性についてよくよく熟知しておく必要があるでしょう。

相手もしくは自分が普段どの程度の量の酸素を取り込んでいるのか、どの程度長く息が止められるかということはよくよく知っておく必要があるでしょう。

出来る限り安全にしたいなら自分で自分に

ここまでに解説したように呼吸方法に個人差があることと、それを理解しておかなければ窒息プレイを行うのが難しいと分かっているなら、当然ですが出来る限り安全に窒息プレイを行おうと考えるなら自分で自分に行うのがベストであると言えるでしょう。
自分の呼吸については自分自身がよく知っているわけですから、その呼吸を管理して遊ぼうなどという場合は、一番の理解者である自分の責任でそれを行うのが比較的安全と言わざるを得ないでしょう。

実際、窒息寸前まで自分を追い詰めることで一種のオーガズム、快楽を導き出すことを趣味としている人は長い歴史の中でもかなりの数居たようです。
特に何らかの自己研鑽や神様への奉仕など、崇高な目的意識を持った人たちの多くが歴史上多くの場面で窒息プレイを楽しんできたようです。

ここからもわかるように自分で自分自身に行う窒息プレイを、自己責任の範疇で行うのであれば比較的おすすめできる窒息プレイと言えるのかもしれません。
ただ窒息プレイなどの呼吸管理に関するSM調教は、しつこく書きますが極めて危険な行為であるということをくれぐれも忘れないようにしてください。

女王様の調教が過激すぎて…『金蹴り・去勢プレイ・尻叩き』

初めは射精管理とか前立腺の刺激だけにとどめておくつもりだったのですが…。

私の女王様は鬼畜調教が好きなハードSM嗜好者でした。

しかし気づけは虜になっていくのを感じました。
これが脳内麻薬というやつなんでしょうか…。

お昼は薬剤師をしている女王様は壇蜜似のどこか妖艶でエロさを感じる人でした。
長い黒髪を揺らし、ボンテージ衣装を身に着けた女王様はまさに神のように美しいです。

始まりは射精管理から

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躾通りにこなすとご褒美として聖水を飲ませてくれたり、射精許可を出してもらったりしました。

次は前立腺を開発

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アナルにジェルをたっぷり塗り女王様の細くて温かい指を私の体内に入れグイグイ責められました。
初めは痛いもののその刺激がだんだん気持ちよくなっていきオーガズムを感じるようになりました。

次第に調教はハードに

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四つん這いが基本ポーズとなるころ、女王様の黒くてたくましいペニバンをしゃぶったり、アナルに頂いたりし始めたころ、鞭で尻叩きをするようになりました。

痣が出来たり、うっすらとうっ血したり痛いのですが、私の性器は感情と裏腹に立っていくのです。

次第に、金蹴り玉つぶし(実際につぶされてません)玉緊縛など調教が激しくなってきました。

女王様曰く 「昔の中国では王に仕えるとき性器を切って忠誠を誓ったのよ?
一生従えたいから去勢もいいけど、できるプレイが少なくなるからコレ(性器握って)は私の好きなように扱わせてもらうわね」

「どうぞ。仰せのままに」

一定期間を越えると痛みは本当の快楽に変わります。
今となってはもっと激しく、もっとハードに、これ以上はどうにかなってしまうというところまで女王様のお好きなように自分を使ってもらいたいです。

 

女王様に管理されたい
SM出会い

射精管理されたい
SM出会い

時代劇風拷問プレイ実行委員会

「SM調教を本格的にそしてもっと楽しく遊びたい」ということで、時代劇風拷問プレイをやることにしました。
男性数人と女性1or2人で拷問プレイをします。
マジで痛いけどエロくて気持ちいいがコンセプトです。
SMの出会い系を覗くと性欲旺盛な女性責められたいM女って結構いるわけです。 真面目で硬そうな人、先陣を切って突っ走るキャリアウーマンほど責められたい願望が強い。
“男性に強引に犯される”というのに欲情するそうです。“もちろん合意の上で”ですよ。

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大好きなSMをより楽しむために大事にしていること

私の大好きなSMプレイは
「大学生ぐらいの弾力あるその色白な柔肌に荒縄を食い込ませピンで乳首を挟んで苦しむ様子を楽しみたい」 です!!
大学生ぐらいの一番きれいな時、華やいでいる時に荒い荒縄を体に食い込ませ苦痛の拷問プレイ。
痩せ型より普通or少しぽっちゃりの方が縛るには丁度いい体型。
肌がキレイだから縛った後やスパンキングの後の皮膚が赤紫に染まるのを見るのもいいです。
巨乳ならおっぱいがちぎれるほど締め付け、貧乳ならマンコの割れ目がぱっくり開くほど締め付け手は後ろで拘束。

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