【悲報】先端恐怖症のマゾ女に針責め、子宮から流血

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女を調教するのって最高に楽しいですよね。
僕の得意調教プレイは針調教です。

ただのマゾ女を調教するのは飽きてきたので、特異体質のマゾ女とSMサイトで知り合って調教することにしました。
僕が選んだ特異体質とは先端恐怖症のマゾ女です。

僕は先端恐怖症のマゾ女に針調教することです。
これは今までにないサド欲求を刺激してくれると考え胸が高鳴り選びました。

針調教の準備運動としては乳首に針を刺すことから始まります。
綺麗な女に乳首に針先を当てて女に確認します。

「刺すぞ」

「は…はい」

恐怖で女の手と声が震えています。

「プチッ」

「いやぁ」

細い針の先端が乳首の皮膚を突き刺す音が聞こえます。
針調教の楽しみは皮膚を突き刺す音と貫通しているときの感触がたまりません。

針責め

もちろんこれだけでは針責めは終わりません。
次はマンコに針責めします。
大陰唇に針先をツンツンと押し当てます。

「んっ..ん」

僕は痛みで耐え切れずに女が声をあげるのを聞くのが好きなんですよね。
音を楽しむのが針責めの醍醐味です。

「ブツッ」

大陰唇に針を突き通すと乳首とは違う確かな手ごたえが手に伝わります。
針調教もいよいよ大詰めです。最後は子宮を針責めにします。

一番長い針を取り出して子宮に針を当てます。
流石に子宮に針を突き刺す訳にもいきませんので、流血するまで針責めします。

針責めが終わると先端恐怖症のマゾ女がぐったりしていました。
恐怖と痛みのダブル責めはとっても効果的です。

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