清楚系マゾ女をラビアピアス調教で変態マゾ女に変身

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ラビアピアス調教の第一線で活躍してきた変態サド男です。
変態マゾ女にもう何度もラビアピアスをつけて調教してきました。

正直変態マゾ女にラビアピアス調教するのには飽きを感じていました。
ウブでまだ何色にも染まっていない清楚な女子にラビアピアスしようと考えました。

なので僕はいつも使っているラビアピアス専門サイトではなく、
ソフトSM専門のサイトでSM初心者をターゲットにしました。

ソフトSMプレイのさいとには清楚でウブなSMプレイ未経験の女子がたくさんいます。
棒はその内の一番気弱そうで大人しそうな女の子とソフトSMプレイをする約束で会いました。

ウブなマゾ女は始めてのSMプレイに緊張気味の様子でSMプレイがスタートしました。
最初はあくまでもソフトSMプレイを装い目隠し、拘束でソフトSMプレイの茶番を楽しみます。

マゾ女もソフトSMプレイにすっかり満足したところで僕のプレイが始まります。
僕はラビアピアスをカバンから取り出し女に問いかけます。

「これが何かわかるか?」

「ピアスですか?」

「そうだラビアピアスだ」

「ラビアピアスってなんですか?」

「マンコに突き刺すピアスだ」

「えっ!!??」

嫌がるマゾ女を無視して僕のラビアピアス調教が始まります。
抵抗する女の足や手を無理矢理払いのけてクリトリスラビアピアスを装着しました。

ラビアピアス

「いやーーーっ!!」

強烈な叫び声が聞こえたあと、彼女のマンコに視線を向けると、
普通では考えられないほどの愛液がダラダラっと流れています。

「嫌がっている割にすごい濡れてるな」

「み、見ないでください」

性器改造して性器の感度が飛躍的に増すということは聞いたことがるのですが、
こんなに濡れているマゾ女を見たのは初めてです。

彼女は変態マゾ女になりうる可能性を秘めたダイヤモンドの原石だったのです。
結局、その子は専属の奴隷になりました。

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