雄犬奴隷に足の裏を舐めさせて逆フェラ調教

私は29歳、独身、仕事はOLでいたって普通ですが、奴隷がいます。
世間一般でいう女王様と呼ばれる階級にいます。

SMプレイが有名になった今では世の中にたくさん女王様がいますが、
私はそんな女王様と一線を画しています。

なぜなら私の奴隷は私を舐めることしか許されていない舐め犬奴隷だからです。
私は奴隷のことを雄犬奴隷とよんでいます。

先日もそんな雄犬を調教してきました。
雄犬奴隷なのでもちろん首には首輪をつけて犬らしさを引き立てます。

「おい犬、尻尾振りながら私の足の裏舐めろよ」

私の言う尻尾はチンコのことです。
雄犬奴隷はチンコを横に振りながら私の足を嬉しそうに舐めています。

奴隷

「おい雄犬、私の足は美味いか?」

「はい、とても美味しいです。」

「犬が喋るな!!」

私が怒号を飛ばしながら雄犬奴隷の舐めていた足で雄犬奴隷の顔面を蹴ります。
雄犬奴隷の唾液でベチョベチョの足で奴隷の顔を蹴るときは最高の興奮です。

死後の仕上げは奴隷の顔面に座って私のマンコを強制的に舐めさせます。
圧迫されて苦しそうな表情が視界に入ると興奮のあまりイッテしまいそうになります。

これが雄犬奴隷の飼育方法です。
皆さんも一度は飼ってみてはいかがでしょう?

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