欲求が止まらないアナニー女

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SMの出会い系サイトのヘービーユーザーである僕は先日新種の女と出会いました。
新種の女とはアナルが好きなアナニー女です。

女の話を聞いてみると普段自分でアナルに指を突っ込んでアナニーしているのです。
僕は今までピアスが好きな女や医療プレイが好きな女など様々な女性と出会いましたが、

アナルが好きな女性とは初めて出会いました。
興味が湧いた僕はその女性と会ってセックスすることにしました。
出会って開口一番言われた言葉に驚きました。

「私のアナルせめて欲しいの」

僕は喜んで彼女のアナルを責めます。
ふとアナルに視線をやると見たこともないアナルが僕の視界に入りました。

彼女のアナルから腸が丸見えになっているのです。
その状態のことをアナル業界ではアナルローズというらしいのですが、

このときそんなことを知らなかった僕はビビリまくっていました。
ガバガバに開いたアナルに僕は勇気を振り絞ってチンコを挿入しました。

アナニー

僕は腰が折れるぐらいまで腰を振り続けピストン運動を頑張ります。
しかし、異常なぐらいまで開いているアナルは僕のペニスでは満足できず困っているのです。

僕はチンコを挿入した状態で小さめのディルドを隙間から挿入しました。
アナルが限界まで開くと彼女は満足そうな顔をして喘いでいます。

いつのまにかディルドの振動で僕のチンコも気持ちよくなった僕は射精していました。
こんな変態女にアナルの気持ちよさを教えてもらうことになるとは思ってもいませんでした。

プレイが終わるとどうやら彼女も大満足のようでラインを交換して連絡を取り合うようになりました。
あの日から週2日で変態女とアナルプレイを楽しんでいます。

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