射精管理からの鬼調教フルコース

僕の亀頭からは今にでも精子が溢れだしそうなぐらい射精を我慢しています。
簡単には精子を出せない状況に僕はいるのです。

何故なら僕は今射精管理中だからです。
いつもお世話になっているご主人様から射精禁止されてから半年経っています。

僕の年齢は20代後半でまだまだ性欲が盛んな時期です。
もう1日中勃起が止まりません。

貞操帯をつけた方が楽なので何度も女王様に装着してくれと、
何度も懇願したのですが、実現されることはありませんでした。

もう性欲の限界がきたので待ちきれずに女王様に調教して欲しいという調教メールを送りました。
僕の生意気な行為にご主人様は怒っていましたが女王様もではないので許可してくれました。

「射精管理の道具、貞操帯もつけずによくここまで頑張ったわね。」

「はい夢精、オナニー、セックスもせずに耐えました。」

実は僕は結婚していて妻がいます。
急に半年間もセックスレスになった嫁は僕の浮気を疑ってきます。

「もし嫁を抱いていたら主従関係を切るところだったわ。」

「でも、まだ射精してはダメよ。今から30分は我慢して。」

まだ、30分も我慢しなくてはならないのかと考えていると、女王様は猛攻を仕掛けてきます。
半年間何も刺激がなかったチンコが唾液でベチョベチョにされてすごい力で吸われてます。

調教

快感と我慢が重なると言葉では形容できないほど心地よくマゾにとっては最高です。
なんとか30分我慢した後はご褒美として目隠し、拘束、顔面、騎乗位が待っていました。

SM調教フルコースを堪能した後は連続射精祭りです。
1日に何回も射精することがこんなに気持ち良いとは…
最後はチンコの感覚が麻痺していました。

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