ピアス調教の方法を限定公開

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ピアス調教はSMプレイの中でも人気で有名なプレイの1つです。
ピアスは主従関係の証としても扱われます。
なんと言ってもピアスのつけた奴隷の姿は圧巻で興奮が止まりません。

でもSM初心者やピアス調教未経験者にはなかなかハードルが高いのも事実です。
なので奴隷10人を従える私がピアス調教の方法を公開します。

STEP1.消毒する

これは必ず行ってください。市販されている消毒液、熱消毒なんでも大丈夫です。
消毒せずにピアッシングすると菌が移って膿んでしまう可能性があります。
ピアス調教は乳首、性器にもするので念入りに消毒することをおすすめします。

STEP2.まずはニップルピアス

ピアス調教の始まりはニップルピアスから始めるのが基本です。
ニップルピアスは性器ピアス(ラビアピアス)よりも痛みが少ないのでまずはここから始めましょう。
ピアスの大きさも一番小さいものを選んで試しましょう。
例外として、乳首が大きくて厚みのある人はニップルピアスの方が痛みを感じるのでその場合は
ニップルピアスとラビアピアスの順番を変えるのがベターです。

STEP3.最後はラビアピアス

一番最後のステップはピアス調教の目玉であるラビアピアスです。
ここは想像を絶するいたみがあります。
マンコの部分によって痛みの具合が違ってくるので最初は一番痛みの少ない大陰唇にピアッシングしましょう。
大陰唇とはマンコの横にあるビラビラのことです。
この部分は皮膚が薄く、痛点も少ないので初ラビアピアスにはうってつけです。

まとめ

ピアスを通すときのあの「プチッ」という感覚は本当に快感です。
でも、二プルピアスやラビアピアスは一番最初は恐怖と緊張で上手くできないものです。
上手くできない場合や安全にピアッシングしたい場合は病院で穴をあけましょう。

2016/04/25

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