蜂の巣のように身体を穴だらけにするピアス調教

人それぞれ趣味、性癖が違うと思いますが私の趣味はピアス調教です。
よくピアスはご主人様と奴隷との愛の証だとか言われますが僕はそんなものには興味はありません。

ただただピアスを刺して痛がる女の表情を見るのが興奮します。変態M女と出会う方法はいくらでもあります。
マゾ女の仲でも一番上質なのはピアス未経験という経歴の持ち主です。

ピアスの痛みに慣れていない女ほど私は欲情します。
最近見つけた女はピアスどころかSMプレイも未経験のヒヨっ子でした。

女の年齢は21歳の大学生でピアスをしても社会的には大丈夫です。
ピアス調教と聞くと性器だけにピアスを通すイメージがありますが、僕は実際は違います。

耳たぶ、鼻、口、へそ、マンコ、の順番で上から下に向かってピアッシングします。
この日の調教も順調に上から順に皮膚を貫通していきます。

「プッ、、、」

「いやぁ!!」

案の定とても痛そうな顔をしてくれます。
ニップルピアスも終了し、痛みで満身創痍な奴隷に最大の山場が待っています。

ラビアピアス

それはオメコにつけるラビアピアスです。
経験人数の少ないマンコはビロビロ(大陰唇)はまだ小いのですが、そこにピアスをします。
薄い皮膚にピアスの針を勢いよく突き刺します。

「きゃぁぁぁー」

生々しく大きい声が僕の鼓膜をとおして体内で快感へと変換させてくれます。
声の響と共鳴して僕の息子もフル勃起しています。

まぁここから性器ピアスしたてのマンコに挿入して犯すだけの普通のSEXを楽しみます。
ピアスだらけの体がピストン運動で揺れると全部のピアスが同時に動くのがまた興奮させてくれます。

最終更新日: 2016年10月20日
2016/04/22

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