見たことない極太ディルドで強制アナルローズ

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アナル専門の女王様にアナル調教され始めたマゾ男です。
いままでアナル未開発だった僕はまだまだケツの穴の小さい男です。

次会うときまでにアナル拡張するようにとご主人様に命ぜられたので、
アナルオナニー略してアナニーをしてアナル拡張にのぞみます。

ディルドを使ってアナル拡張オナニーが始まります。
自分でアナルの奥の奥まで挿入して腸まで責めこみます。

「ううっ。。。」

前立腺までディルドが到達すると興奮がとまりません。
そしてドライオーガニズムに達するとアナルオナニーの完成です。

無事アナル拡張も成功したので女王様にアナルを見せると、
信じられない言葉が返ってきました。

「何これ、小さすぎ、今の倍以上の大きさにしてあげる。」

そう言うと女王様は見たことのない極太ディルドをとりだし問答無用でアナルに入れます。
アナルが裂けるかのような痛みが全身に感じます。

肛門から血が吹きだしているのが感覚的にわかります。
痛みの中に前立腺を責められている確かな快感が僕のマゾ欲求と性欲を支配します。

女王様に極太ディルドを挿入されてから30分経つとようやくプレイが終わりました。
アナルは見違えるほどパックリと大きく開いていました。

アナルローズ

アナルから腸が見えるアナルローズが出来上がっていました。
アナルローズが完成してからがアナル開発の始まりだとアナルスペシャリスト女王様が仰っていました。

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