射精管理の果てに強制連続射精でザーメンのゲリラ豪雨が舞い降る

射精したくてもできないそんな苦痛を快感と感じれる変態マゾ男とは僕のことです。
射精管理はオナ禁とかいうなまぬるいものとは全く違います。

20代半ばの僕の性欲は毎日でもオナニーしたいぐらいお盛んなのですが、
射精管理を始めてからもう半年間射精していません。

もちろん、貞操帯もつけているので夢精もしていません。
こんな辛い思いをしているのは女王様に調教してもらって発射する一瞬の刹那にすべてを賭けているからです。

もう、我慢できなくなった僕は奴隷の身分でご主人様に調教してもらえるようにお願いしました。
ご主人様はようやく僕の射精許可してくれました。

「久しぶりね。私に隠れて射精してないでしょうね!!」

「僕は神に誓って半年間射精していません。」

女王様が貞操帯の鍵を外してチンコが自由になった瞬間、
僕の息子はパンパンに膨張して、90度に勃起しました。

勃起

まだ何もしていないのに亀頭から我慢汁が自然と溢れだしています。
僕の息子は腹を空かせたライオンのように暴走して手のつけれない状態になっていました。

「あら、何もしてないのにこんなに元気になってる。いやらしわね。」

そう言うと女王様は唾を僕のペニスめがけて一滴垂らしました。
ご主人様の唾液のがチンコに触れた刺激で思わず射精しました。

「もう出たの!!あと何回でるかしら!?」

そこから女王様の強制射精調教が始まります。
フェラ、手コキ、騎乗位怒涛の射精ラッシュが始まります。

気付けば20回以上は射精しました。
このひと時の至福が素晴らしくて射精管理はやめれません。

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