アナルを強引に引き裂く鬼畜女王様

私はアナル専門の女王様です。
ピアス、拘束、目隠しには一切興味がありません。

チンコにも興味のない私にはアナルを責められたい、
変態マゾ男奴隷が沢山います。

この日私が調教した男は有名な国立大学に通う大学生です。
数多くいる奴隷の中でも一番若く期待の有望株です。

もちろんその大学生成人していて法律的な問題はありませんよ。笑
その大学生M男は今までソフトSMの経験しかありません。

アナルの未経験なのですが、アナルに関心があり、
アナルエキスパートである私の噂を聞きつけ私のもとへやってきました。

さっそくエリートマゾ男のアナルを両手で大きく広げます。
人生で初めて自分のアナルをガン見されるのですごく恥ずかしがっています。

アナル未開発の穴はすごく小さく、綺麗な状態です。
このアナルを一日で拳が入るぐらいまでアナル開発します。(男版フィストファックです。)

まずはアナル周りを優しく舐めてあげて、肛門括約筋をほぐしてあげます。
アナルが緩くなったところでローションを塗ってあげて準備完了です。
まずは人差し指をゆっくり入れてあげます。

「うぅっ..」

アナル責め

ドM男の情けない喘ぎ声が聞こえます。
直腸を通り第二関節まで入るとプニプニしたものに触れます。

この物体の正体が前立腺です。
これをいたすら人差し指で責めてあげます。

ペニスには全く触れていないのにチンチンが勃起しています。
まぁ当然ですよね。アナニーみたいなモノですから、、、

大きくなった亀頭の先から真っ白な精子が発射されました。
トコロテン射精(ドライオーガニズム)してしまいました。

アナル責めが終わると次はアナル拡張の作業にはいります。
人差し指から一気に全体をアナルにいれます。

「いてぇぇーー」

急に拡大されたアナルから大量に血が出血しています。
アナル未経験の人が一気に拡張される瞬間はなんともたまりません。
こうしてまた1人世の男のアナルがユルユルになりました。

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