女王様がサウンドバックに変身 

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女王様に調教され続けていたマゾ男35歳です。
昔から僕はマゾに目覚め自分がMであることを自覚していました。

マゾ男のAVを見て育ち、成人してからはSM倶楽部に通いつめる日々を過ごしています。
ついにはお店だけで楽しむには物足りず、SMサイトで女王様を応募して専属の女王様を手に入れました。

僕の女王様はどんくさくてよくつまづいたり、転んだりします。
そんな女を見ているうちに僕のなかに新たな感情が芽生えました。

「なんでこんなドジな奴に調教されないといけないんだ。逆にコイツを調教したい。」

M歴35年の僕が逆調教することを決意しました。
いつものようにSMプレイするために女王様と会います。

僕がいつも通り四つんばいになって鞭で叩かれます。
ここで反抗の意志を表します。

「おまえ鞭の使い方が下手なんだよ!!」

「なに!!口答えしてんだよ!!お前は黙って調教されてろ」

「ガキが生意気なこと言ってんじゃねぇ!!俺が鞭の使い方を教えてやるよ。」

僕は力ずくで女王様の鞭を奪い取り女王様を四つんばいにさせます。
僕は鞭で女王様の尻をバシバシ叩いて調教します。

「これが鞭の使い方だよ。わかったか?わかったらブヒブヒ鳴いてみな、メス豚」

「はっ、はいブヒブヒ」

逆調教

女王様のプライドはすぐに崩れ落ちました。
初めての調教ですが、今までに感じたことのない喜びが僕の内部から湧き上がっています。
もうそこからはやりたい放題になります。

目隠し、拘束具で拘束して電マとローターで責めまくり、
挙句の果てに性器ピアスのラビアピアスを装着してあげました。

一夜にして立場は逆転しました。
この造反劇をきっかけに今では僕がご主人様で彼女が奴隷になりました。

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