奴隷の革命 ~恐怖の逆調教が動きだす~

僕はずーっとマゾだったのですが最近サドに変わりました。
それは僕専属の女王様が調教中にオナラをしたときでした。

屁こいた女王様は恥ずかしそうな顔で真っ赤かになっていました。
そんな表情をみるとなぜか自分の中で「イジメたい」という欲求がでてきました。

調教される側から調教する側へと、華麗なる転身をとげることを決意しました。
逆調教するためいつも調教されている女王様を呼び出します。

「お前が私を呼び出すなんて偉そうなんだよ」

「はい、すいません。」

まだ、Mのフリをしています。
いつも通り鞭で尻を叩かれます。

「おい、いつもプレイがワンパターンなんだよ。」

「はっ!!お前今日どうしたの?」

「うるせーよ、いいから代われ」

女王様はキョトンとした顔でこちらを見ます。
ムチを奪って女王様を四つんばいにさせます。

女王様いや、奴隷女のケツを鞭で連打します。
その後は手足を拘束し、完璧なおもちゃに仕上げます。

調教

「お前の自己満足調教に飽き飽きしてたんだよ。」

無抵抗な女王様にチンコをぶち込みます。
イラマチオで何度も苦しがる女はやがて目から涙を流し始めました。

そのまま口内射精してザーメンをごっくんさせました。
プライドがへし折れた顔を記念にスマホで撮って今も保存してます。
あの表情を思い出すだけでゾクゾクします。

最終更新日: 2016年3月25日

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