新種の女王様がM男を惑わせる

僕はSMサイトを通じて知り合った女王様と3年間ずっと調教されていました。 もう、この女王様との相性もバッチリです。

僕はこの日いつものように女王様に調教されるために、 指定されたホテルへと向かいました。

僕は四つんばいになり、女王様はムチで僕の尻を叩いてきます。 ムチの音が響くたび僕のMの欲求が満たされていきます。

「はぁ~」

女王様は深いため息をつきました。 僕のリアクションがイマイチなので女王様が不機嫌になったと思ったので、 いつよより1.5倍の声をだし、雰囲気を盛り上げようとしました。

しかし、女王様の険しい表情は変わりません。 僕は思い切って聞いてみました。

まさかの真実

「どうしましたか?僕に至らないとこがあれば言ってください。」

「実は..私Mかもしれない…」

衝撃のカミングアウト背筋が凍りました。

「あんたをずっと調教していて正直、羨ましいと思ってたんだよ。」

「私のこと調教してくれない?」

「女王様を調教!?」

「お願い」

「わかりました…」

女王様の言うことは絶対です。 僕は心を鬼にして女王様を調教します。

僕がムチを持ち女王様の尻をビシビシ叩きます。 いつもの僕の立場と女王様が逆転します。

尻

「あん…あん..」

今まで聞いたことのない嬉しそうな声をだしています。 本当は女王様はドMだったのです。

初めて人を調教したのですが、案外いいものですね。 今ではすっかり僕がご主人様です。

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