どんな状況でもお構いなし!!メール調教

rabi

25歳のマゾ女です。体中にピアス刺青があります。
ピアス、タトゥーはご主人様への忠誠の証です。
理想のS男性のご主人様をSMサイトで見つけてからその男性に3年間飼ってもらっています。

ご主人様はバリバリの商社マンで世界を股にかけ飛び回る、
とてもお忙しい方なのでなかなか会っていただけません。

なかなか時間の都合が合わないので最近はメール調教してもらっています。
自分で自分を拘束する縛りプレイ、一人での露出プレイ、公園での野外オナニーなんてのもありました。

「ピロリン♪」
ご主人様からの指令がきました。

「乳首のピアスを大きくしろ」
私はご主人様の言うとおりピアスのサイズを大きくしようとおもいます。

「ピンポーン」
突然家のインターフォンが鳴りました。

予期せぬ訪問者

ドアを開けるとそこには姉と4才になる姪っ子がいました。
「近くを通ったから来ちゃった」

「来ちゃっじゃねーよ」と思いながら家にあげました。
しかし、メール調教は続きます。

姉にバレないように部屋の隅に行き乳首のピアスを変えます。
「うう..うっ」
痛くて思わず声がでてしまいました。

「どうしたの?」
姉が不思議そうな顔でこちらを見てきます。

「うんうん何でもない」

乳首ピアス

「ピロリン♪」
次の指令がきました。

「ラビアピアスを触りながらオナニーしろ」
これはさすがに今は無理だと思い今の状況をメールでご主人様に伝えました。

「ピロリン♪」

「知るか!!さっさとオナニーしろ」

私は机の側に座り、机を壁に死角をつくり机の下でオナニーします。
オナニーしていると無邪気な顔をした姪っ子が近づいてきます。

「おねぇちゃんこれなに~」
スカートを履いていてノーパンだった私のラビアピアスはまる見えでした。

こんなスリルを提供してくれる姉とご主人様に感謝しています。
はやくご主人様に会って調教して欲しいな。

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