女王様逆調教

gyaku

俺は自分のドS具合に自分で引いてしまうぐらいの手のつけれないドSです。
もうSMプレイは一通りやり尽くしました。
拘束プレイ、露出プレイ、イラマチオ、女体に落書き、首絞め、顔を踏みつけたりなどなど…

そんな俺でもやり残しているプレイがあります。
それは女王様を調教することです。
女王様を探すためSMサイトに登録し、出会うことにしました。

出会った女性はいかにも気が強そうな女性でした。
「いまからドSのこの女を逆調教できる!!」
と考えるとちんこがビンビンになりました。

部屋に入りプレイがはじまると、女王様は手錠をかばんからとりだしました。
俺はその手錠を奪い取り女王様の手にかけました。
俺をドMの男だと思っている女王様の顔はあっけにとられています。

女王が奴隷に屈する瞬間

「ちょっと、なにすんのよ」と女王様が声を荒げ言います。
「うるせー」と言い、彼女の頬にビンタし、
「おまえを調教するんだよ」と言い放ちました。

調教

まずはこの高いプライドとドS根性を破壊するため、
髪の毛をつかみ引きずり回した後、こめかみに足を乗せ踏みつけました。
彼女の目を見ると瞳の奥にドSの眼差しがまだ残っていたので、

「おい、豚返事しろ」と呼びかけると、
「はい」と返事をしたので、
「違うだろ、ブーと返事しろ」と言うと、
少し間があいてから「ブー」と返事をしてきました。

背中をまるめて、うずくまっている彼女の姿を見て、
プライドは崩れ落ち、ドS精神もなくなったことを感じました。
こうなるともう俺の奴隷に成り下がっています。

やっと準備が整いました。
逆調教プレイ劇場の開演です。

元女王様に、イラマチオ、首絞め、落書きなどなど…
最後は顔顔射でフィナーレしました。

プレイが終わると女のほうから
「また会ってください」と言ってきました。
初の女王様奴隷ができました。
今後も女王様を奴隷にすべく、このサイトを利用していきます。

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