童貞かつノーマルだった男が一瞬で女王様に心を鷲掴みにされて弄ばれた経験談

女王様に弄ばれた私の経験談

女性にいやらしくいじめられて気持ちよくなりたい…男なら一度はそういう事を考えた事はあるんじゃないでしょうか?
もしかしたら今もそれを考えている最中の方もいるかもしれません。そんな方に是非参考にして欲しい、私がとある女王様と知り合い、そしてMに染まっていった経験談をお話したいと思います。

私の名前はケンジ、歳は37で一人暮らしをしていました。
趣味は読書、ネットサーフィンです。
見た目は、可もなく不可もない…つまり平凡な人間です。
中高大、そして就職先までも男だらけの環境で過ごして来ました。
とは言っても環境に不満は無く、周りには恵まれ、むさ苦しいながらもそれなりに楽しい日々を送ってたんですね。

しかし。周りが合コン、紹介等で次々に相手を見つけて付き合い、入籍していく中、元々内向的な性格の僕は入籍、交際はおろか…女性の目をまともに見て話す事すら出来ませんでした。
稀に仕事、買い物等で女性と話す機会があれば、それだけで嬉しくなって顔を伏せながらもニヤニヤしてしまったものです(それでも目は合わせられないんですけどね泣)
言うまでもなくそんな僕がモテるはずは無く、気付けばアラフォーにして童貞になっていた、という。

ですから、そんな僕のような人間が女性と深い関係になれるなんて思いもしませんでしたし、童貞はいずれ寂しさがMAXに達したら風俗で捨てるんだろうな~と思ってました。
実際そうならなかったから、こうして投稿させて貰ってるんですけどね。笑
タイトルの通り、女王様と出会ってなんやかんやあって今は童貞卒業どころか、一般男性が味わう事の出来ないような甘美な日々を送らせて貰ってます。
世間的には女王様と付き合っている(付き合わせて頂いている、というのが厳密には正しいですが)ので、ある意味人生逆転したって感じですね。

高齢童貞の僕が、いかにして女王様と出会ってどんな体験をしたのか・・・ 赤裸々に綴って行きます。

①童貞は性欲どころか色々溜まる


前述の通り男まみれの環境で育ってきた僕ですが、それなりに充実しては居たんですよね。
上司や同僚にもそれなりに恵まれ、上手くやっていけてたと思います。
ただ、女性に対する免疫だけが異様に低くて。
父子家庭で育ったのもあり、本当に女性と腹を割って話した経験はゼロ。
流石に小学校の頃は共学でしたが、女子を意識する余り一切口を利かなかったので、普通の童貞よりそういう女性との交流経験が少なかった自信はあります。(明らかに無い方が良い自信ですね…。)

そんな僕ですが女性への興味が無かったわけではなく、若い頃は自分なりに女性と話そうと努力したい気持ちはありました。 でも、いざ女性を前にすると身体がすくむ、目を合わせる事すらできない…しかし、女性が目の前に居るという事だけで嬉しくてニヤニヤしてしまう。
これが女性達には奇異に映ったらしくて、取引先の女性達は他の担当を指名するようになりました。
幸い、僕でなければ出来ない仕事もありますし、仲間達の理解もあったので、そんな彼女達からの連絡は同僚経由で伝えて貰うようになりました。

しかし、メールならいいけど電話すら嫌!という程の嫌われようですから…余程気持ち悪い顔をしていたのだろうなと思います。 出先で買い物する際にも、女性の店員は最初こそ応対してくれこそするものの、俯いて絶対に目を合わせる事なくニヤニヤ、ボソボソと喋る僕を見てバックヤードに引っ込む始末。
その後すぐ、妙齢の店員が出てきて応対してくれたりはしたんですけど…終始蔑むような目で見られ、ショックでした。

こんな散々な感じでしたけど、女性を嫌いになる事は無かったです。
なぜなら、避けられたり蔑むような目で見られている間、ショックだけど何か高揚感を覚えるような…不思議な感覚に包まれていくのを感じていたからです。
男性として否定されている感じがして嫌なはずなのに、嬉しい気持ちもある。
これが何ていう名前の感情なのか分からないまま、女性への憧れは募って行きました。
勿論性欲も溜まって行きましたから、ネットでおかずを探しては抜いていたものです。
特に好きなジャンルは、お姉様系の女性が男の子を優しく調教するような類の物。オネショタというジャンルらしいですね。 何度も何度も、おかずにさせて貰いました。

すっかり男性としての自信を無くしていたものの、こうして女性への憧れや性欲は募って行きました。
そして、考えたんです。
どうにかして、女性と関わる方法はないだろうか?と。
童貞卒業なんて贅沢な事は望まない、どうせ自分のような人間は風俗で捨てるのが分相応というものだろう…でも、せめて女性と普通に話せるようになりたい。
何か良い方法はないだろうか?
延々と考えながらTVを見てみると、あるネットゲームのCMが目に入りました。

ちょっと調べてみると、老若男女問わず人気があるらしく、特に女性の比率が高いと。
全国のプレイヤーと同時に冒険が出来る、ファンタジーな世界観を売りにしたゲームでした。
「これだ、これで女性と話してみよう!」
そう決意し、早速ネットゲームをインストールして始めてみたんです。

②こんな僕が女性と話せるようになる日が来るなんて


でもやっぱり、ネット上ですら女性と話すと緊張するだろうな…
そうだ、アバター(自分の分身)を女性キャラにして、ちょっとでも女性に慣れておこう!
そう思って、女性キャラでゲームを始めたのでした。
一人称が私で無口だったせいか、人見知りの奥ゆかしい女性と思われたらしくて、いつの間にか女性の友達が増えて行きました。
優しい女性達の庇護欲をくすぐったらしいです。

最初は彼女達と話す時ですら冷や汗とニヤニヤが止まらなかった僕ですが、現実世界と違って返信に多少の間があっても誰も気にしないし邪険に扱われる事もなく、いつの間にか緊張がほぐれて行って。
気付けば、少しニヤケは残りながらも比較的スムーズに話せるようになって行ったのでした。

多くの女友達の中(ネット限定ですけど)で、一際仲良くなったのがアイカさんという女性プレイヤーの方でした。
初心者の頃からすごく面倒を見てくれる、頼れる優しいお姉さん的ポジションの女性。
ゲームの事から日常の事まで、色々な話題で盛り上がりました。

そんなある日、ふと思ったんです。
この歳で童貞って、女性からみたらどうなんだろう?と。
そこで、アイカさんに訊いてみたんです。「30後半で童貞ってどう思う?」って。
少しの間の後、「人によるけど、私は可愛いと思うし身近に居たら絶対食べちゃいたいかも♪私色に染められるし。でも何でそんな事訊いたの?笑」
安心したのも束の間、逆に質問されて僕は黙ってしまいました。 言い訳しようと思えばいくらでも出来たんでしょうけど、これ以上アイカさんに嘘をつき続けて良いのか?という葛藤が生まれてしまったんです。
僕は、震える指でチャットしました。
「アイカさん、ごめんなさい…それ、実は私の事なんです。」

――少しの間の後、アイカさんから返事が来ました。
「何となくそうじゃないかな~とは思ってたよ。正直に話してくれてありがとう。もしかして、自分が童貞だって事結構気にしてたりするの?」
恥ずかしいけど、僕はアイカさんに全てを打ち明けました。
今まで女性と目を見て話せすらしなかったこと、ネット上で女性達と話してる内に癒されている自分に気付いた事、そして、会った事のないアイカさんに心を許している事…。
アイカさんは、うん、うん、と相槌を打ちながら聞いてくれました。
話し終わってしばし沈黙の後、アイカさんがこう言ったんです。
「じゃあ…もっと慣れるために、通話してみない?」

③逢瀬


それからは毎日アイカさんと通話する日々が始まりました。
最初こそ言葉がつっかえて会話にならなかったものの、彼女が優しく話を聞いてくれるのでどんどん打ち解けて行って。
一か月程経った頃でしょうか、もうほぼ普通に話せるようになったんです。
同時に、アイカさんを女性として意識するようになって行きました。
そして、いけないと思いつつも、大好きなお姉さん×ショタシチュのお姉さんをアイカさんに置き換えて(顔見たこと無かったので、ゲーム内のキャラに置き換えたんですが)しこしこ抜いていました。

そして…いつものようにアイカさんと通話していると。
「ねえ、もしかして私で抜いた事あったりするの?」と訊かれてしまったんです。
正直にそうです、と答えると、どの位の頻度で抜いているのか、どんなシチュエーションで抜いているのか…
事細かに訊かれてしまったんです。
答えながらも、恥ずかしさで僕のチンポはフル勃起。
「今興奮してるの?やらしい子ね。」なんて煽られて、余計勃起してしまいました。
「しかも弄ってるでしょ?しこしここする音がするわよ。ほら、もっと激しくしてごらん?」
その言葉で、より激しくチンポをしごき始めました。
我慢汁を絡ませてニチャニチャ音を立てながら…
「アイカさん!アイカさんっ!!!」と叫びながら、出してしまいました。
「可愛い。通話越しにイクなんて本当にエッチなのね…ね、現実世界でもしてみたいって思わない?ムラムラしてきちゃった。」
その言葉に、思わず「し、してみたいです」と答えてしまったのでした…。

恥ずかし気もなく通話しながらイッた上、アイカさんと現実世界でのデートの約束を取り付けてしまった僕ですが…。
いざ会うとなると緊張してしまって、会う前から冷や汗ダラダラで手汗ビチャビチャ状態でした。
初めて会ったアイカさんは、とても綺麗な方で…半月型のキラキラ輝く目、煌めくロングヘアが印象的でした。
挙動不審になってソワソワしている僕に、「緊張してるの?大丈夫だからね…」と優しい言葉をかけてくれ、スッと手を繋いでくれたんです。
手汗でヌルヌルのはずなのに。
本当に嬉しくて、夢なら醒めないでくれ…とひたすら念じていました。

デートですが、プランはアイカさんが決めてくれました。
猫カフェに連れて行ってくれたり、街が一望出来る丘に連れて行ってくれたり。
和やかな気持ちになり日も暮れる頃、アイカさんが「そろそろ夕方だね…」と、ぼそっと呟きました。
「どうしたい?私はもうちょっと一緒に居たいなって思ってるんだけど…どうかな?」
上目遣いでそう言われ、自然と口が「ぼ、僕も一緒に居たいです…。」と答えていました。

こうして僕らは、ホテル街に消えていったのでした。

④童貞なのにこんな体験して良いんですか?


アイカさんが、慣れた手つきで客室のパネルをタッチします。
僕は初めて見るから操作方法はさっぱりですが、アイカさんはこれだけ綺麗なんだから経験豊富なんだろうな、流石だな…
そう考えながら歩いている内に、部屋に着いてしまいました。

部屋に入るなり、アイカさんが僕の服を脱がしにかかりました。
「アイカさん、恥ずかしいです…」
「恥ずかしくなっていいのよ、さ、全部見せてね…。」
最終的にパンツも剥ぎ取られ、生まれたままの姿になってしまいました。
アイカさんは僕をベッドに押し倒すと下着姿になり、上に馬乗り状態になりました。
上半身を折り曲げ、僕に深いキスをすると舌を絡めだします…。
アイカさんの舌を味わっていると、片手が僕のチンポをゆっくりしごき出しました。
「ダメです、風呂に入ってないのに汚いです…やめて下さい」
震える声で哀願してもアイカさんには届かなかったようで。

「いいじゃない、汚いチンポ。どれどれ…」
僕の口から離れると、アイカさんの口が僕のチンポにゆっくりと近付きます。
「うわっ、凄い匂い。仮性包茎なの?ちゃんと洗えてないのね、悪い子…フフ。」
指で僕のチンカスを拭うと、見せつけるように自身の口に運んで、ネチャ、ネチャ、と味わうようにしてから飲み込みました。
「そんな物食べないで下さい、お願いですから…恥ずかしい…」
プルプル震える僕をよそに、アイカさんの手は止まりません。
そのまま僕のチンポに口を付け深く咥え込むと、ジュルルルル!と、凄い音を立てながらバキュームフェラをし始めたんです。
「う、うぁぁぁあ!!!だ、ダメッ!ダメですぅううう!!!」
アイカさんが上下に頭を動かす度に、凄まじい刺激に頭が真っ白になりかけるのを必死に抑えていました。

「可愛い、女の子みたいなアヘ顔しちゃって。一人でする時もそんな可愛い顔してるの?」
そう言うと、口をチンポから離して立ち上がり、長い脚で僕のチンポをキュッ、と軽く踏み付けました。
「あっ!」
踏まれて、今まで味わった事のないゾクゾクとした背徳感と恍惚感が背中から駆け上がって来ました。
グリグリと脚を動かされるたび、「アッ!アッ!」と小刻みに声が漏れます。
「やっぱりマゾなんだね♪そんな気はしてた。弄り甲斐がありそうで嬉しいな。」

アイカさんは、僕の上にまたがり騎乗位の体勢になると。
パンティを脱いで…ずぶ、とオマンコで僕のチンポを包み込みました。
「うぁぁぁぁ?!?!アァッ!」
初めての強烈な快感に思わずイキそうになりましたが、必死で我慢しました。
軟らかく暖かい何かが、僕のチンポをきゅっ、きゅっ、と締め付けます。これがオマンコ…
「どうかな?初めてのオマンコの味は。でもこれだけじゃ面白くないよね。」
そう言うとアイカさんは、机の上に置いてあった棒状のルームキーを舐めると…ズブッ、と僕のアナルに突っ込んだんです。
「オゥッ!!!!!!」
凄い衝撃に、ビクゥッ!と体が跳ねました。
そのまま上下に動かされます。
ルームキーもズボズボ、ピストンされながら…。
「可愛い声で鳴いちゃって。イク時は、チンカスチンポイキますって言いながらイッてね?」
「はい!言います!おひぃっ!言いますぅ!!!!ぎもぢぃぃっ!!!」
涙と涎、鼻水をまき散らしながら、もっと気持ちよくなろうと自然と腰が動きます。
「アイカざんっ!!ち、チンカスチンポいぎますぅっ!!!!!!!」
そう叫ぶと、アイカさんの中に生中出ししてしまいました…。

「初童貞卒業が生中出し、ふふ、エッチ。」
アイカさんはそう言うと、ぐったりした僕の頬にチュッと口づけをしました。
余韻に浸っていると、彼女が鞄からクリップやバイブを取り出しながら言いました。
「私ね、女王様って呼ばれるのが好きなの。だから二人きりの時は女王様って呼んでね?さ、もっと虐めてあげる。」

アイカさんは僕の乳首にクリップを取り付けると、バイブのスイッチをONにし、ズブッとアナルに挿入しました。
先ほどのルームキーより少し大きいです、圧迫感はあるけれど何だかほんのり気持ち良い…。
アイカさんがバイブを動かす度に、思わず口からあんっ、あんっ、と声が漏れます。
「アナニーしてただけあるね、こんなに感じちゃうなんて。じゃあ、これはどうかな?」
バイブを引き抜くと、今度はペニバンを取り出して装着しました。 「さ、フェラしてごらん。」
アイカさんのチンポを目の前に差し出され、無機物のはずなのにとても美味しそうに見えて…必死でしゃぶりついていました。 上目遣いでアイカさんの顔を伺います。
「そんな顔で見ちゃって、本当に可愛いのね。ほら、もっと奥までしゃぶってごらん。」
ズン、とアイカさんが喉奥までチンポを差し込みます。
うぐぅ!と声が漏れてしまいましたが、嬉しくて我慢汁がジュワッ、と溢れだしてしまいました。
しばらくフェラした後、「もういいでしょう…後ろを向いて四つん這いになって。」と四つん這いになりました。
後ろからアイカさんがズブッ、とペニスを僕のアナルに挿入して行きます。
「あぁ、凄い…」
思わず目を見開いて、うっとりしてしまいました。
圧迫感は凄いけれど、犯される事がこんなに気持ち良いなんて。
アイカさんのオマンコも良かったけど、ペニスも最高だ。
そのままピストンして貰って、「あんっ!あんっ!女王様ぁ!」と、メス声をあげまくりながら何度もイッてしまいました。

それから結局、朝までアイカさんに調教されてました。
終わる頃には僕は失神してしまっていて、アイカさんに聖水をかけられて目が醒める始末。
でも、本当に素晴らしいひとときでした…。

⑤新世界へようこそ


それからの僕らですが、幸い僕はアイカさんの好みだったらしく(顔ではなく、性格が、との事でした)
その後も何度も逢瀬を続け、付き合う事になりました。
アイカさんと街を歩いていると、すれ違う男女が皆アイカさんを見るんです。
同時に男性からの嫉妬にも近い視線をひしひしと感じます。笑
よく、冴えない男が美女を連れて歩いてるのを見ますけど。
もしかしたら僕らみたいな関係なのかもな、と思うようになりました。

アイカさんと初めてデートして童貞を卒業してから、男性としての自信がついたのか、女性の目を見て話せるようになりました。 それどころか、にやける事もなく普通の表情で居られるようになったんですよね。
恐らく女性に慣れたというよりは、アイカさん以外の女性を異性として認識しなくなったという言い方が適切かもしれません。
アイカさんが僕の最初で最後の女性ですし、女王様である。
そう考えているからです。

僕らは時間を見つけては逢って、体を重ねて調教して貰います。
昨日は女装した状態で、アナルを掘って貰いました。
声がうるさいとの事で、アイカさんが一週間履いたパンツを口に詰められながらのプレイです。
口いっぱいにアイカさんの汁の香りを感じながら犯されて、大興奮でしたよ。
その後はチンポに「アイカ専用」って落書きされて、脚でグリグリ電気あんまされたり。
乳首を限界まで引っ張られて、でも気持ち良いので腰をフリフリしながら「乳首もっと虐めてぇ!」と言わされたり。
後から思い出すと赤面もののセリフを言わされてますが、本当に幸せな日々を送っています。

最近は、そろそろ奴隷婚かな?なんて言葉がアイカさんの口から出ました。
アイカさんとなら是非、と返事をして、二人でフフッと微笑みあいました。
これからの人生、本当に楽しみです。

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