自称ドM女にハードプレイをしようとして痛い目を見る

自称ドM女すべてがそうだとは言い切れませんが、自分から主張する“ドM”女に当たりはありません。
いわゆる自称ドM女の事ですが、長年S男をやっていると、こういう女とホンモノのM女との違いが分かってきます。
そんなベテランS男でも油断して迂闊に近寄って痛い目に会う事なんてしょっちゅうある事。
今回は自称M女と関わって痛い思いをした経験を紹介します。

自分でMと言う女は信用するな

初対面やある程度顔見知りになった時点で自分の事をMだと宣言する女は要注意です。
大抵の場合はMと言った方が可愛く見えるから、単純に計算して演じているぶりっ子だと思っていいでしょう。
自称Mを鵜呑みにしていじってやると、大抵どこかのタイミングで不機嫌になってきます。
M女であればおよそ耐えられる事を、しょせん一般の女には耐えられず、キレるか不機嫌になるかどちらかになります。
男にチヤホヤされたいだけのノータリンな自称M女は、結構な確率でキレ出すタイプ。
めんどくさいですよね。

自称ドM女はやっぱり「キレる」。

ある程度M属性がある女性が、M女を自称する事もあるでしょう。
それに騙されてハードなSMプレイを使用もんなら、色々と理由を付けて拒否、あるいはキレ出します。
ホンモノのM女ならば、自分の意思や意向は大抵の場合二の次である事がスタンダード。
自分の感情を、思うがまま噴き出してキレ出すなんてM女の三流にも置いておけない愚か者だと感じます。
こちらの指示が多くてもキレる、放置してもキレる、主張が通らないとキレる。
本当に、自称M女ほどワガママで、本当によくキレます。

自称ドM女はつまらないセックスしか出来ない

経験上、自称ドM女とのセックスはクソほどつまらない。
逆に、引くほどオーソドックスでシンプル過ぎる。
何しろリアクションが平凡すぎて盛り上がらないし、ちょっとソフトSMチックなセックスに持ち込んでもリアクションに変化は無し。
挙句にマグロか受け身が基本。
M女を気持ちよくさせたいS男にとって、これほどまでにつまらない女は無いと感じます。

最終更新日: 2020年8月4日
2020/07/27

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