M男はなぜ赤ちゃんプレイにハマるのか?

興味があって好きでやっている人ならまだしも、全く興味がなかったけどやってみたら赤ちゃんプレイにハマってしまったというM男性。

なぜそんなにハマってしまうのか。

ただ何となく…。試しに…。やってみたら赤ちゃんプレイにドハマリしてしまったM男の話し。

「乳首プレイが好きなだけだったんだけど…」
そう話しながらおむつをしてもぞもぞとベッドに転がるM男。

おむつをしてヨダレかけをかけ、ベビー帽子をかぶり、見た目は赤ちゃんになりきっているが、その伸びきった乳首は隠しきれず、プレイの終わりには必ず乳首を虐めてもらい、アナルプレイをして調教を終了する。

なぜ赤ちゃんプレイにハマったのか?

それは徐々に好きになっていった。

恋愛で言ったら「一目ぼれ」ではなく「接しているうちに好きかもしれない、と自分の気持ちに気付く」みたいな感じ。

そもそもの始まりは、そのM男は浣腸をしても我慢することができず、たまたま、気まぐれにおむつをして罰を受けていた。

「我慢できないダメ男はオムツでもして恥ずかしい姿でいなさい。」 女王様にそう言われて大の大人が大人用のパンパースをさせられ、浣腸が我慢できずにおむつに漏らすという哀れな状態でいた。

ふとしたきっかけで、赤ちゃんプレイに発展し、女王様のおふざけだと思ってM男性もその場を楽しんでいた。

そして最終的には赤ちゃんプレイが何よりも好きなプレイとなってしまったのです。

「この大きくて汚い赤ちゃんは赤ん坊のくせに乳首が伸びきってだらしがない」 赤ちゃんスタイルが標準と化し、紐を付けた洗濯ばさみを乳首に付けて引っ張られながら言葉責めを受けていると、何となく心地が良かった。

おむつがうんこと浣腸液まみれで臭く汚くなっていると女王様に叱られ尻を叩かれる。

情けない姿で怒られているのだけど、おむつの包まれる感じが何となく心地よくて、お願いして毎度赤ちゃんプレイを取り入れた。

おむつの上からバイブ責めに合ったり、哺乳瓶でミルクを飲んだり、ベビーパウダーで下半身をパンパンはたいてもらったり。初めは少し抵抗があったもののいつしか赤ちゃんプレイが標準になっていた。

射精管理とは違った方法でチンコやアナルを管理されている感覚にたまらなく興奮していくのを感じた。まさに“目覚めた”瞬間

赤ちゃんプレイにハマってくると、その時間はとことん赤ちゃんになりきることができます。…なりきることができる…というより自然と赤ちゃんになっている。行動も考えも赤ちゃんそのもの。

初めは恥ずかしくて抵抗があった剃毛も自分から剃って欲しいとお願いしてくるほどに。赤ちゃんと同じようにつるつるになったおちんちんは、より一層管理がしやすく子供おちんちんでいることが通常になりました。

パイパンが普通になると普段からおむつ生活を始め出して、調教の時間と日常の時間の境が曖昧になり、常にプレイをしているような高揚感を感じることができるようになりました。

もちろん日中は普通の社会人なので仕事をして人とのコミュニケーションもしっかりとって普通の暮らしをしています。しかしおむつにパイパンに伸びきった乳首…。

同僚とサウナには絶対行けない。けど、何もかもを満たせる場所がある。そう思うと日常のちょっとした不都合を不都合と感じなくなっていきました。

赤ちゃんプレイの良いところ

他のSMプレイと違って女王様に存分に甘えることができます。ただ単に甘えるだけではなく、悪い事をしたらお仕置きをされたり、大人のおもちゃで大変なことになったりしますが、日常を全部忘れて子供のように甘える時間が持てる。だけど大人の快楽を楽しむことも出来る。美味しいとこどりなのが魅力です。

大人というプライドを捨てて素直になれば、今まで感じたことのない世界を体験できます。社会人になり歳を重ねていくと“思い切り”ができなくなっていきます。そういった普段のストレスを解放できるプレイだと思います。

最終更新日: 2019年11月7日

お友達サイトの更新情報

Return to Top ▲Return to Top ▲