レイプ願望のあるM女が野外で壮絶に犯された時の感想

30代を超えたあたりからだいぶ落ち着いてきたが10代20代とそれはハデなM女人生を謳歌していたというM女性に、当時のプレイ経験について話を聞けました。
キッカケは中学時代に受けたイジメで、その時は女子生徒しか居なかったそうですが、女子更衣室で裸にさせられて写真を撮られ、さらし者にされた事から羞恥の快楽に目覚めたという。

羞恥の芽生え

毎度毎度、加害者の女子生徒から無理やり服を脱がされることに一応は抵抗していたが内心早く脱がして欲しかった、むしろ脱がしやすいように抵抗するフリをしてお尻を上げてみたり体制を変えたりしていたと語る。
イジメ加害者が女子生徒しかおらず、その中に男子生徒や男の先生が加わってくれればどれだけ気持ちが良いのか、などと妄想しては叶わぬことに悶々としていたそうです。
そんな裸にされて写真を撮られる恥ずかしさ、その写真をネットに拡散されるかもしれない恐怖と、実はそうなって欲しい気持ちの矛盾を感じながら過ごしてきた3年間。
高校時代は友人に恵まれイジメを受ける事は無くなったのだそうですが、心なしか何か物足りないと感じつつも時は経ち、色を知る歳になった高校2年。
ひょんなことから1つ上の先輩と交際する事になり、この彼氏が自分の素質をさらに呼び起こしてくれた人と振り返ります。

羞恥の蕾

お互い思春期で性について限りない興味を持っていたこともあり、付き合い始めて数日で初エッチ。
その彼氏はもうすでに何人かの女の子と経験済みだったそうですが、初体験のようにがっついて貪るように体を求められ、服を乱暴に脱がされて行くその時は「そう、これ。これが良い」と今までにない満足感がこみ上げたそうです。

それからほぼ毎日のように彼氏と学校帰りに、どちらかの家でセックスを繰り返していたのですが、どこか満たされない自分が居たと言います。
ほとんど性欲処理としか思われていない事に関しては、むしろそう思っていて欲しいと感じており、乱暴なセックスも全然ウェルカム。
満たされない原因が、イジメを受けている当時に感じた、誰かに見られたり写真を撮られたりするシチュエーションが無いという事に気付くのは、そう長くは無かったそうです。
自分がセックスをしている所を誰かに見られたいし、写真やビデオに撮られたいという願望。
それを彼氏に伝えると案外と言うかやはりというか、ノリノリで今度やってみようという話に。
彼氏の後輩(自分よりも年下)やガラの悪い先輩たちを集めて、外で裸を見てもらうという流れになったそうです。
自分の彼女が他の人に裸を見られるのは、通常であれば止めて欲しいと思うのが普通です。本当に彼氏の良いおもちゃになっているんだなと言う実感もなんだか心地よかったとの事。

羞恥の開花

とにもかくにも、この時は彼氏の知り合い数人からヌード写真を撮られるだけと思っていたのですが、それだけでも大興奮だったそうです。
事に及ぶ当日は人数も集まる事もあってか、部屋ではなく寂れた公園のトイレの裏で日が落ちた後に決行。
場を仕切るように彼氏が靴を脱げ、上を脱げ、等と指示を出しながら、それに答えて一枚ずつ衣服を脱いでいくとそのたびに写メを撮った時に流れる電子音が何種類も鳴ります。
「あぁ、これ。見られてる。撮られてる」と心は満たされていったそうです。

全裸になるまでに、体感で100回以上は写真を撮られ、もう脱ぐ物もなくなった時、次はガニ股になってマンコを両手で広げるように指示されそれに従うM女。
ここまでかなり興奮していたため、マンコは濡れに濡れて大洪水状態。それをみた彼氏が指でいじり始めると今までにない下品な声で喘いだそうです。
あまりの衝撃に立っていられなくなり、膝から崩れ落ちてしまったようで、ちょうど四つん這いの状態になるM女。
そしたらやっぱり後ろから何か太いものが膣内に侵入してくる感覚がありました。
激しいピストン運動に移行し、後ろを振り向く事無く、シャッター音の頻度が上がっていくのを認識しながらセックスが始まった事にさらに興奮。
すると、口の中にもう一つの肉某が侵入してきたそうです。

AVで見た事あるアレを、今自分がしている、と言う事に感激しつつも彼氏のではない別の人のチンポを咥えている事に拒否感が無く、彼氏もそれを止めようとしない事に疑問を感じなかったと語ります。
そこから入れ替わり立ち代わり、様々なチンポを咥えては挿入され、野外で輪姦されている感覚にこの上ない幸福感を感じながら果ててしまたM女。
後から聞いた話では、その時の彼氏は一切挿入していないとの事。彼氏が見ている前で犯される彼女というシチュエーションにもさらに興奮と衝撃があり、この出来事は一生忘れられない青春時代の思い出となったと振り返るM女でした。

最終更新日: 2019年11月6日

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