気絶寸前!鞭が好きすぎてたまらない家畜

キツイ鞭打ちや傷跡が残るようなハードな調教を好む人が少ない中、体は真っ赤にみみずばれが走り、気絶寸前まで打たれて、それでも尚、もっとお願いします。と無様にお願いしてくる家畜豚の話し。

その家畜豚は、初めて会った時から気持ちは人間以下の家畜精神が宿ったマゾでした。
見た目は普通の成人男性。不潔感も根暗感も感じさせないどこにでもいそうな40代男性。
だがしかし、普通の人では嗅ぎ分けられないマゾのニオイがプンプンしていました。

風俗店で女王様にきっちり調教されて躾けられていた彼はマゾのスイッチをONにさせると、鞭が欲しくてたまらなくなるのです。

私は出会い系で彼と出会い、どうにもならないほどに気に入ってしまったのです。

振り下ろせば体にまとわりつき、鋭い痛みが走る一本鞭の痛みを好み、これでもか・これでもかと鞭を振るうたびに苦痛の中に幸せを感じている変態。

苦しみの中に気持ちよさを感じることは誰でも経験したことがあるのではないかと思う。
脳の仕組みについては専門家ではないので詳しくはないが、そんな快楽物質がでているのだ。人それぞれなので傍から見たら狂っているように見えてしまう。

圧迫プレイや、首絞めなども同じで見た目は非常に厳しいものだが本人にはその苦しさの中でしか感じられない快楽を味わっている。

このマゾ男も鞭打ちでボロボロになり動けなくなり、意識も朦朧として、まるで現実と夢の狭間を飛んでいるような状態の彼の顔にまたがりアソコを擦りつける。

そうすると意識が戻りあそこの匂いをかぎ舌で舐め始める。

一生懸命私を感じている最中に、私は意地悪をして聖水をかけたり、黄金を食べさせたりする。

聖水はどうには飲み干せても、黄金は無理らしく、涙目になりながらせき込む。そこへまた鞭で打つと、喜びを感じて勃起するのです。 こんなM男は始めてて毎回ゾクゾクさせられっぱなしです。

私の全てを受け入れられないなんてなんてダメな家畜豚なのかしら。
何でもできてこその私の家畜豚。鞭だけ欲しいなんてわがままな子には黄金の与え続けて私の全てを受け入れられる器になったら正式に渡し専用の家畜豚として飼育していこうと思っています。

最終更新日: 2019年9月17日

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