今では立派な『アナラー』初めてのアナルプレイで思ったこと

元からアナル開発に興味があったわけではないが、今ではすっかりアナラーになってしまった私のリアルアナル体験談。

仕事や家のストレスから体調を崩し、食欲減退で便秘による腹痛から病院でお世話になったことから始まりました。

お世話になったというのも、便があまりにもカチカチに固まり自力でどうにも排出できなくなってしまい、病院で看護師さんに手でほじくってもらった。という経験を得てから何かが目覚めました。

40代半ばにもなるいい男が“うんこが出ない”からと、20代の若い看護師さんがゴム手袋を装着し潤滑剤で私のアナルと自分の指をヌルヌルしてアナルに指を突っ込みうんこをほじくるのです。しかも病院の個室トイレで二人っきり。

その時は情けないやら恥ずかしいやらで何も考えることができず、うつむき加減で処方箋を貰い帰りました。

その後体の調子も戻りその時のことを振り返ると当時との感情とは違う“何かエロかったな”という不純な思考が記憶を塗り替えていきました。

ここでスカトロにハマったとはなりませんでしたが、アナルをほじくってもらってた時、必死だったし恥ずかしかったのですが、どことなく感じたくすぐったさや、そこじゃないもうちょっとこっち、みたいなちょっと不埒な思考も片隅にありました。

潤滑剤を塗られている時は瞬間のヒヤッとした後ヌルヌル気持ち良かったし、アナルプレイに興味なかったけどやってみたい。と感じるようになったのです。

それから自分で潤滑剤を塗り、アナルを外から責めながら徐々に指を奥に入れていきました。

当然、若干違和感はあるもののなんか“くすぐった気持ちいい”と感じました。
適当な入れる物がなかったのでアナルグッズを購入して、その間はニンジンをコンドームで包んで入れる感覚を覚えていました。

アダルト拡張はディルドみたいなデカいのがいきなり入るとは思えなかったのでアネロス購入。アナル開発が気に入ったら道具を増やしていこうと思いました。

初心者はいきなり太いのを使うより、細くても入れやすいものを選ばないとダメだと思います。そしてもし気に入らなかった時処分しやすいの(←これ結構大事)

アネロスの説明書を見ながら自分で気持ちがいいと感じるように身体を動かしたり手を動かしたり。
まぁ。地味な作業です。開発中なのでオナニーのようにとにかく刻まれた遺伝子に従って自然と作業できるとかそんなんじゃないです。地味です。姿見で見ると若干むなしくなります(笑)

そんなこんなで、ある程度コツを掴んで気持ちよさが分かってくると、もっと○○したい、もっと○○だったら気持ちよさそうというような欲が出てきます。

そんな時はマジで「アナルパートナーがいればいいのに」と思いました。

そう簡単に欲しいからと言ってアナルをいじってくれる女性は見つかりません。AFがしたいとか、こんなことしたいというのは曖昧でぼんやりなんですが、アナルで気持ち良くなりたいというのだけハッキリしているんです。

そんな時は風俗に行くしかないんでしょうかね…。行くのも呼ぶのも面倒だし高いし、私の気持ちいい感じをピンポイントでやってくれるのか?とも思ってしまいますが、慣れているだろうから譲に頼りました。

ここで感じたことは、やっぱり1人より2人!人にやってもらう方が断然気持ちいい!!ということです。

そこまでイったことがないので想像ですが、アナル開発が進んでアナニー中毒になっている人は、きっと自分の気持ちが良いポイントが分かっているので自分でやる方が気持ちいいんだと思います。アナル初心者は自分でやるよりやってもらう方がワクワク感が増して、自分ではしない行動とか取ってもらえるのでそっちの方が断然気持ちがいいと思います。

個人的な意見なので人それぞれなのは確かですが、やり始めだからこそ他人の行動に気持ちよさを感じるんじゃないかな。

そんなわけで、毎度嬢のお世話になるにも限界があるので、アナル好き女子を探すことにしました。

アナル好き女子はされたい女子より、やってあげたい女子の方が簡単に見つかるので楽勝でした。

アナルを責めたいからと言って痴女や女王様系の女子ばかりではありません。清楚系や大人しそうな女子もアナル責めが好きという人がいて、アナルに限ってはサド・マゾに収まりきらない嗜好があるんだと実感。

こういった経験を得てすっかりアナラーとなった私ですが、開発は大きくし過ぎず適度なところで拡張をやめ射精をすると同じような感覚でアナニーを堪能しています。
これからアナル開発をしたいと思っている方の参考になれるといいです。

アナルプレイに興味があるなら…

SM出会い

お友達サイトの更新情報

Return to Top ▲Return to Top ▲