現役JD痴女に毎日射精管理されてます

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37歳・華の独身貴族。いい年して彼女もつくらずに私が最近はまっているもの…それは、

射精管理である。それも現役女子大生に毎日してもらってるのだ。

暇つぶしに出会い系サイトを物色していたら、「現役JDだよ。暇だから射精管理させて♪写メで報告できる子だけね」という書き込みに目が留まり、ちょうどシコっていたところなのでパンパンに膨れ上がった自慢のチンポ写メを送ってみた。

そこからJDによる射精管理がはじまったのである。

「いきなりこんな卑猥なモノ送ってくるなんて失礼ね。でも気に入ったわ、メール調教してあげる。堪ったモノいったん抜いていいから、貞操帯付けて。」

私は貞操帯を持ってなかったのでそれを伝えると、今からここに買いに行けと言われ渡されたURLを開くと某アダルトショップのホームページだった。幸い家からそう遠くない距離だったので買いに行くことにした。

指定された鍵付きのものを購入し、その場でトイレに行き装着した。許可された時以外鍵は開けないように命令された。

それから毎日メールで報告。一日一回、鍵を開けるのを許可されるが、シコってイキそうになったところで寸止め!そして勃起が収まったらまた貞操帯を装着。

そうして射精できずに3日過ぎたところでようやく射精の許可が下り、ものの10秒で射精してしまった。とても勢いよく精子が飛び散り、かつてないほどの快感が得られた。
目いっぱい溜め込んでからの射精とはこんなに気持ちいいものなのかと感激した。

そうして数日間溜め込んでは射精、という日々。射精禁止の期間もだんだん長くなり、いまでは1ヶ月に及ぶようになった。
毎日シコっていた以前の私なら、とても耐えられない苦痛だったであろうが、体力がついたのか、なんとか我慢できるようになっていた。射精できない苦痛よりも、溜めた末の射精の快感への期待が勝っているのだ。

1ヶ月間我慢したある日、JDからメールが。「ほんとによく頑張ったね。ご褒美あげるわ。ココに来て」

場所は公園だった。デートかな?なんて妄想しながら指定の時間に公園に行くと、黒髪の清楚な感じの女の子が声をかけてきた。例のJDだった。実はいままで顔も知らなかったのだが、苦節半年、初めて会うことができた。

JDに連れられて向かった場所はトイレ。周りに人はいなかった。もしや…??

二人でトイレの個室に入ると、「鍵は持ってきてるわよね?」と言われたので渡すと、ズボンを脱がされ貞操帯をカチャリと外された。

「今日は1ヶ月がんばったごほうびに私が抜いてあげるね。」

JDは既に勃起して垂れていた我慢汁を手に取り私のちんぽを勢いよくしごき出した。

ふぉ、ふおおおおお……!!!!!

20秒程で発射したザーメンはなんとトイレの天井にまで届いた。頭が真っ白になるほどの快感だった。

それから30分ほどしごいては出し、しごいては出しの連続射精を強いられ、気持ちよさがだんだん苦痛に変わってきた。もう無理ですというところまでしぼりとられると、お掃除フェラしてくれた。

そんなこんなでJDに月一で抜いてもらう射精管理生活を送っている。射精禁止期間は1ヶ月より延ばしてしまうとインポになっちゃうかもということでこれ以上は伸ばさないとのこと。

彼女はいないけど、もう普通のSEXでは満足できないほどに性生活は充実しちゃっているのだ。

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