変態看護婦痴女のM男アナルフィスト

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M歴20年、数多のSM調教を受けてきたが、なんといっても忘れられないのが

変態看護婦によるアナルフィスト。

看護婦には変態痴女が多い。
医療関係者はほとんどが変態だそうだ。

私が出会った看護婦も、「ノーマルSEXで満足するのは動物と同じであり、アブノーマルプレイのないSEXなどカスだ」などという歪んだ考えを持っていた。

私はそのような思想は持ち合わせていなかったが、とにかく普通でない快楽を与えてやると言うので、大人しく実験体となった。

最初に浣腸が行われた。おそらくアナル調教が行われるのであろう、アナルは経験済みだったがあまり気持ちのよかった経験はなかった。

排泄シーンもばっちり目撃された。

私はどちらかというと羞恥より痛みが好きなマゾだったので、あまり興奮はしなかった。

綺麗に洗浄されたアナルにローションが塗られていく。痴女ナースの巧みな指使いでみるみる肛門が弛緩していく。

やがて指が1本、2本とゆっくり挿入された。内側から丁寧に刺激されていく。なんだか感じたことのない快楽が襲ってくる。以前受けたアナル調教ではこんな感じはなかった。下手だったのだろうか。

また数本指が挿入され、ググッと入り口に圧力がかかった。どうやらフィストに挑戦しているようだ。

なかなか手首まで入らず、出し入れしながら30分ほど奮闘し、ようやく指の付け根を越えて手首まで挿入できた様子。ここからは未知の領域だ。

身体の内側を素手で弄られるなんともいえない感覚…気づいたら射精しているようなフワフワした感覚になり、頭が真っ白になった。それが長時間続いた。

男のGスポットと呼ばれる前立腺を刺激され、ドライオーガズムに達したのである。

虚ろになりながらちらりと変態ナースの方に目をやると、男性の排泄器官に自らの手をつっこんでイカせているという状況に興奮しているのか、よだれを垂らしながら逝っていた。

自らの身体に性的刺激を受けることなく逝ってしまうなんて、変態は極めるとここまで行くのか…。

彼女に調教されたのはその一度きりであった。それ以来、SMの出会いサイトでパートナーを見つけてはアナルフィストをしてもらっているが、初めてフィストされたときのあの快感に勝るプレイはいまだ出来ていない。

2015/03/31

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