素人M女を人体改造!性奴隷としてラビア&クリトリスピアスで普通の人生を捨てさせた

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性器ピアスってめっちゃくちゃ痛いんですよ。

神経集中してますしね。

馴染むのも時間がかかります。

人体改造性奴隷の一歩だというのはまさにそうで、この痛みを乗り越えてこそ過激なプレイも出来るんです。

根っからのマゾ気質とピアスについての興味も持ってもらわなくてはならんのです。

性器ピアス

耳たぶぐらいなら自分でも開けれますが、それ以外の部分はもちろん病院で開けます。

麻酔をして専用のピアスを着用、抗生剤ももらいます。

ピアスは着用したままで過ごします。

そして衛生面を考えてパイパンにしてもらいます。

ピアスを空けてばかりの性器は痛みや刺激に非常に敏感になっているので剃毛は自分で剃るのではなくエステや病院で完全除毛してもらいます。

そして空けて1ヵ月~1ヵ月半ほどはSEXもなし

刺激を避けるため木馬系のプレイや日常においては自転車に乗ることも控えてもらいます。

SMプレイ

そうして出来上がったマゾ性奴隷。
どう調教していくかが非常に楽しみです。

性器ピアスは特殊なので一度開けると普通の男との性的関係を持つのをM女は嫌います。 尻軽M女でも浮気をしなくなります。

そしてピアスを空けることで主従関係が強くなります。

感度が良くなるのですぐ濡れるようになります。

お互いに時間をかけて我慢して待った分その反動でSEXおよびプレイの激しさがハンパないです。

性器を舐めるときはちょっと邪魔になりますが、ピアスを徐々に太くしたり数を増やしたり、自分の奴隷という背徳感を感じたりなどの楽しみに比べたらそれぐらいは屁みたいなものです。

性器ピアスに錘や鈴付けたり左右に引っ張ってマンコを広げたり普通ではできないプレイが出来るのもメリットです。

愛着がわく

完璧な性奴隷を作り上げるのには非常に時間がかかります。
エステや病院で完全剃毛になるのに最短10ヵ月。ピアスを開けてから落ち着くまでに1ヵ月から1ヵ月半。
下準備だけでこれだけかかります。
しかし、時間がかかった分愛着がわきます。

そして譲渡したり一時交換したりなどの時は一物の寂しさもありつつ、一層完璧な性奴隷となる楽しみもあり気持ちが高揚します。

主も奴隷もずっと同じではマンネリしますのでどこかで一旦パートナーの変更や奴隷を増やすなどした方がよりよいプレイが出来ます。
新しい刺激が一層自分と奴隷を成長させるからです。

性器ピアスは改造済みという証として打ってつけです。
離れても戻ってくる傾向があります。
逆に言えば捨てたいときは少し困るのですが…。

海外ではそんなことはないですが、日本ではまだまだ性器ピアスは奴隷としての証のイメージの方が強いんじゃないでしょうか?

数は少なくても存在する変態M女を調教するのが日常生活のメリハリとなって非常に充実しています。

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