変態女教師の童貞狩りその3

wpc04_150330-3

浴室から出ると、互いの体を拭きあいっこした。調子にのってパイオツばかり執拗に拭いてあげたら股間を膝蹴りされ悶絶。。

ベッドへと移動すると、いよいよかぁ、と気分が高まる。これから”変態女教師“咲さんの性教育がはじまる。

「じゃ、ベッドに仰向けに寝転んで。」

「はい!!」
張り切ってベッドにダイビングし仰向けになる。

何をされるんだろうかとわくわくしていると、なにやら黒い布を取り出す咲さん。
布を細長く折りたたみ、僕の目の周りに巻き始めた。「目隠し」か!SMっぽい!!
あっという間に視界が真っ暗になり、それだけで何故か興奮してきた。

「勝手にとったら二度と勃起できないチ○コにしてやるからね。」

怖っ……!!!

そのまま寝転んで待機していると、また何かを取り出す咲さん。すると股間になにかひんやりと金属のようなものが取り付けられた。
なんだろう…、気になるが何も見えず身動きがとれない。というか、何かの拍子に目隠しがとれてしまったりしたら笑い事ではない。

すると、なんだか卑猥な声が聴こえてきた。ん?AVでも見始めたのだろうか…と思ったらどうやら咲さん自身の声らしい。

どうやらオ○ニーを始めたらしい。

女の人の生オ○ニー!!しかも声だけ!!
なんだこの状況??ひとまず前戯(?)としてお互いオナを聞かせあうってことなのかな??

しだいに咲さんの嬌声も激しくなり、ピチャピチャと猥褻な音が聴こえてきた。

もう我慢できずにガバッと起き上がり、シコろうとしたその時!

痛っ………!!!

チ○コに激痛が走った。慌てて股間に手をやると、金属の質感。これは…

「うふふ、あたしのエッチな声で興奮しちゃった?
それ、貞操帯つけてあげたから、シコるのはおろか勃起もできないのよ。
大丈夫、後でいっぱい抜いてあげるから今は我慢してね。あっあぁん…」

そういいながらも一人エッチを続ける咲さん。ものすごい上手いのか、どんどん水音が激しくなる。

「あぁああ…!!い、イク……!!!!」

そう叫びながら咲さんは僕の手をぐいっとつかみ、おそらく咲さんのおま○この中につっこんだ。

もうびっくりするぐらいの水分量で、僕の手を激しく出し入れする咲さん。ますますチ○コに激痛が走り、自分のモノには触ることもできない苦痛に泣いてしまっていた。

「ああぁああぁああああ………!!!!!!」

しばらくして咲さんはイってしまったようで、ずるりと僕の手をおま○こから取り出した。手首までビチョビチョになっているようだ。
最中はチ○コが痛すぎて気づかなかったけど、今の完全にフィストだったな。

「はぁ、はぁ…もう目隠しとっていいわよ。」

目隠しをとると、雨でも降ったのかというくらいに濡れたシーツが目に入った。そして貞操帯も取り外してくれた。

すぐにシコろうとすると「ダメ!」と制止され、

「私が気持ちよくしてあげるから。もし途中で我慢できなかったら、童貞卒業はお預けね。」

ひとまず勃起できなくなる事態は回避したものの、もう童貞のままでもいいやと思い始めたがそんなことでは一生童貞のままかも知れないと思い、絶対に我慢してやると思った。

咲さんは自身の愛液を僕のチンコに塗りつけ、亀頭、カリ、竿、睾丸と順々に手コキしていく。普段の僕ならとうにイッしまってるレベルの気持ちよさだが、自然と我慢できていた。

すると咲さんは顔面騎乗しだし、僕の鼻にまんこを押し付けながら腰を振り出した。鼻に愛液が入ってとても苦しかった。

カウパーと愛液の混ざったものを豊満な胸に塗りたくり、僕の腹から腰にかけて上下に擦り付けだした。おっぱいが感じやすいんだろな、この人。

鬼のような快楽地獄になんとか耐え切り、ついに本番を許してくれることに。

僕はベットの上でブリッジさせられ、咲さんは騎乗位でまさに乗馬のように激しく上下に腰を振り出した。

「そ、そろそろイクわよ、同時によ、あ、あぁああああぁんはぁあん!!!」

僕はこれでもかというぐらいにたまりにたまった精液を咲さんの中に注ぎ込んだ。全てを出し切った後、二人で繋がったまま倒れこんだ。

こうして僕は無事童貞を卒業することができました。

ただただ変態ドS痴女に性処理道具として使われただけ感がありますが、射精管理されて溜め込んだ後の射精はこの上ない快感でした。もう他じゃ満足できないかも知れない…

その後も咲さんとは何度か連絡を取りましたが、やはり初々しい童貞くんをいじめるのが好きなようで、すっかり変態ドM男に昇格してしまった僕には興味がないようでした。

あのとき我慢できずに射精してしまっていたら、またかわいがってもらえたのかな…すこし後悔しつつも、童貞を卒業したことで自信がつき、なんと彼女ができました!

しかし彼女はノーマルなのでさすがに変態プレイをお願いすることはできず、またSM出会い系でプレイパートナーを探そうかな、と思っています。
今度は本格的な女王様に調教お願いしようかな。

>>その1へ >>その2へ

お友達サイトの更新情報

Copyright©2017
変態痴態
All Rights Reserved.
Return to Top ▲Return to Top ▲