M男に擬態して女王様を逆調教するS男

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34歳既婚者です。
私は元々M男だったのですが、ある時からSに目覚めました。

女王様にいつものように調教されていた時、女王様が何かにつまづいて派手に転んだことがあり、その時何故か異様に笑いがこみ上げてきたのです。
基本的に責められるのは好きだし、責められる鬱憤をためていたわけでもないのですが、自信満々の女王様の恥ずかしい姿や屈辱に歪む表情が見たいと思うようになりました。

私は学生時代スポーツをやっていたし、今も営業職で体力には自信があります。いくら気の強い女王様といえど身体は女性、私がその気になれば羽交い絞めにして調教してやることは可能なはずです。

しかしもちろん同意を得ないとただの暴行になってしまいます、できれば言葉責めなどで精神的に追い詰めてやりたいものです。
精神的に負けを認めさせ、自ら服従することを望むようにしむけてやりたい…

そんなことを企みつつ、いつものように出会い系サイトでM男を募集している女王様にアプローチしました。

「SM歴2年☆かわいい奴隷募集中だよ☆☆」という20歳のイキのいい女王様がいたので調教して欲しいとメールを送るとすぐに返信がきました。
学生なので暇らしく、すぐに会うことができました。

女王様はスタイルがよく、若いのにボンテージ姿がよく似合っていました。
大人しく手足を拘束され、女王様にあまり痛くない初心者用の鞭でピシピシと叩かれます。

「オラオラ、ブタらしく鳴いてみろよ、ブヒーってさw」

なんて言われながらしばらく大人しく叩かれていましたが、そろそろ反撃開始。

「スタイルはいいけど色気がないな。全然興奮しない。さっきから叩くばっかりでワンパターンだし。ほんとに経験あるの??」

「うっせーな!彼氏にはドSって言われてたんだよ!!」

「言われてた?じゃ、彼氏とは別れたの?自己満足のSMごっこに飽きられたんじゃない?」

「…!!おま、ちょーしのってんじゃねぇよ!!!」

「どっちが??感情に任せて責めるのはただの暴力。お前なんかに女王様は10年早い。俺が調教してやるよ。」

そういって手足のゆるゆるの拘束具を解き、逆に女王様の手足をしっかりと拘束しました。

自称女王様はさっきまでの自信に満ち溢れた表情とは打って変わって怯えた表情に変わっています。

「おお、いいね、そのプライドへし折られたって顔。興奮してきたわ。俺のこの固くなった棒を奉仕して気持ちよくしてくれたら解放してやるよ。」

怯える女王様の口にペニスを突っ込みイラマチオしてやりました。何度も腰を振り喉の奥まで突いてやると、女王様はとても苦しそうな表情になり、目からは涙が溢れていました。
それを見てますますヒートアップし、やがてイキそうになったところで口から出し、顔射してやりました。

涙とザーメンでぐしゃぐしゃになった女王様の顔はなんとも言いがたいものがありました。この顔を思い出しながら家で二回は抜けるな…。

約束通り拘束を解いてやると、元女王様は私に奴隷志願してきました。すっかりM女に目覚めてしまったようです。
しかし私は奴隷の調教には興味がないので、他でご主人様を探しなさいと諭しました。

これ以降女王様の逆調教にはまってしまいました。いまのところ歴3年以下の初心者ばかり調教していますが、熟練の女王様も調教してみたいところです。

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