痴女に射精管理される中年M男

wpc04_20150327-2

40代M男です。私は現在ひとまわり以上も離れた痴女様に射精管理されています。

痴女様は私のち●ぽをいじめるのが相当好きらしく、許可なく自慰行為などをすることを禁止されています。というか、できません。貞操帯をつけていますので。
鍵付きの頑丈なものなので本当にどうもできないのです。公共の銭湯にも恥ずかしくていけません。もっとも、痴女様の命令ならば悦んで羞恥を浴びますがね(笑)

どうしても我慢できないときは乳首などをいじってチクニーなどしてみますがやはり射精できないのは辛いです。

しかし一度射精を許可されれば痴女様のおぞましいほどのテクニックで滝のように射精することができ、その快感といったらないです。いままで辛かったことなど吹き飛んでしまいます。

とくに痴女様は尿道プレイがお得意で、いましがた射精を終えたばかりのしなびたペニスの先をめん棒などでちょちょいと刺激されればすぐに活力を取り戻し、めん棒を抜くと同時に噴水のようにザーメンが噴出すのがたまりません。

こうして存分に射精をした後、またすぐに貞操帯を付けられ、次回のプレイまで勃起すらもお預けとなります。

このような変態マゾ性活を送っておりますが、マゾであること以外に私に性的魅力はありませんので、こうして痴女様に構っていただけるマゾヒストでよかったと心から思っています。

普通のさえない男よりも、変態M男の方が確実に需要があると思いますよ。

お友達サイトの更新情報

Copyright©2017
変態痴態
All Rights Reserved.
Return to Top ▲Return to Top ▲