女王様の聖水地獄で危うく窒息死寸前!!

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55歳独身貴族!若い女王様に調教される日々を送るハードマゾです。

女王様に喜んでいただくためならどこまでも地に堕ちてやります。舐め犬や人間便器、スカトロ、サンドバック、あるいは全く相手にされない放置プレイまでも経験しました。

先日は今までで最も若い19歳の女王様に調教していただきました。ぴっちぴちの張りのあるかわいいお尻で顔面騎乗されればクンニも捗ります。

「お前、便所みたいなニオイすんな。いまからお前私専用の便所ね。」

そういうと女王様は私を仰向けに寝かせ、私の両腕を洋式トイレの便座のようにして座り、聖なる水を私の口に勢いよく注がれました。

ジョボジョボボ…!!!

女王様の全体重を腕で支えながら、頑張って全て飲み干そうとしますが、女王様の聖水の勢いはとまりません。

ついに黄色い液体が口から溢れ出し、腕も限界にきてしまったので思わず力を抜いてしまい、再びおしっこまみれの私の顔面に女王様が騎乗する格好になってしまいました。

「うわっ汚ねぇ!!お前ちゃんと支えとけよそれでも便器か!!」

危うく窒息しかけたとはいえ、女王様の美しいお尻を便器にボチャンさせてしまう結果となってしまったことに大変申し訳なく思い、全力で土下座しました。

「大変申し訳ございません!!どうか罰をお与えくださいませ!!」

「こんな不良品廃棄だ廃棄!!あーイライラする!!!」

女王様は私の尻を鞭でビシバシと連打してきました。最後のシメに鼻フックをお見舞いされ、激痛とともに鼻血が吹き出しました。

「あ〜あ汚い汚い。。今度私を便器にハメるようなことがあったらまじで廃棄だかんね!腕立てでもしとけ!!」

女王様はそう吐き捨てながらも、スッキリした様子で帰っていかれました。このような失態を招いたクズにも再びチャンスを下さるとは…天使のような方です。

女王様のお気に入りの便器となれるよう精進せねば!

このように私はとても充実したマゾ奴隷ライフを送っております。

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