調教されるM側から調教するS側に変身!女王様を逆調教した

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これは女王様を逆調教してしまった時の話しです。
性的な主導権は女性に持ってもらいたいと思っていました。
自分が責めるよりも、強く求められ性的に支配されたいとずっと思っていたからです。
そのためSかMかと聞かれれば“自分はMです”と答えていました。
なのでサイトで知り合った女性もS女。女王様です。

女王様の調教時に違和感

顔が思いっきりタイプの20代後半の美人女王様。
見下す視線がとても素敵で一目ぼれしました。
罵倒され見下し、尻を叩かれ、女王様の好きなように性器をいじられる。。。
考えただけで興奮がとまりません。

調教が開始されると私はパンツ一丁に脱がされ首輪とドックタグを付けられました。
奴隷ナンバー003

003?新米女王様のなのかなと思いました。
体の至る部分をつねられ、手コキ足コキされる。
寸止めと射精管理の上手な女王様でとても気持ち良かったのですがSMプレイは少し不慣れなようでした。
手を拘束し全身緊縛をしている最中のこと。

何度も何度も縛りなおし、部分的に締め付けがキツ過ぎる、緩過ぎるそんな感じが続く。
スパンキングはどこかぎこちない。
やるなら罵倒しながら思いっきりきてほしい。
実際の痛みよりも音と下僕感を味わいたいのになんか違う。 「女王様調教慣れてないね」 「何を言ってるの?私は多くのM男を躾けてきたわよ」 「奴隷ナンバー003って私で3人目です?」 「あんたには関係ないでしょ?」 縛られた縄が緩かったので手がほどけました。

「女王様チンコの調教は素晴らしいですがSMの調教は不慣れなようですね?
私が手ほどきして差し上げますよ。」
そう言うと女王様の手を縛り、ボンテージをズリ下げおっぱいを丸出しにした。
「ちょっと!!あんた!勝手に何すんの?」 パンツも脱がし、押し倒すとM字開脚に足を固定し陰部を舐める。 「あぁ。やめっ」 「何ですか?」 鞭を女王様に加えさせ声を出せないようにし、愛液でベタベタになった陰部を写メ。

「ほら。見てください。女王様。今日アナタが奴隷にした男に体を舐めまわされる気分は?
抵抗しながらも体は正直にですね。犯されたいんじゃないですか?」

もがく女王様の屈辱的な表情で半泣き。
今でも責められたい願望はありますが、イキがっている女王様を逆調教するのはまた格別の刺激があって面白いです。

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