女王様のM男遊び〜アナルに異物挿入〜

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32歳塾講師をしています。

普段は真面目ないい先生をしていますが、実はSMの女王様に虐められたい変態性癖を持つM男です。
特に尻穴を掘られるのが最高に快感です。

私がよく利用しているSM専門のパートナー募集サイトで出会った女王様に調教された体験を書きます。

女王様は24歳とまだ若いのに、数々のM男を調教してきたというツワモノ。
複数のM男を別々に飼いならしているようです。

女王様いきつけのホテルにて調教を受けました。先ず忠誠のしるしに、「舐めろ」と美しい生足が目の前に差し出されたので遠慮なく舐めまわさせていただきました。

それから四つんばいにさせられ、アナルをマッサージしはじめました。アナル調教か…アナルはある程度拡張済みでしたので、覚悟はできていました。

入り口がある程度弛緩したところで、なにかまるい球体が挿入されました。ピンポン玉でしょうか?

「うふふ。どんどん行くわよ〜」

お次は先ほどと同じくらいの大きさの球体ですが、ピンポン玉よりは硬くて重い感じがします。

「ゴルフボールですか?」

「ぴんぽーん正解!さあ次はちょっと変わったもの入れるわよ〜」

肛門になにかゴツゴツしたものが触れたと思った瞬間、先ほどより一回りか二回り大きくてイガイガしたものが一気に腸内へ侵入してきました。

「・・・!!あ゛あぁああぁ・・・・ぬお゛おぉぉ(悶絶)」

あまりの衝撃に言葉になりません。

「さあなんでしょう?当てたら私の脱ぎたてパンティープレゼントしてあげるワ♪」

痛みに耐えながらもおパンティー欲しさに答えをしぼりだしました。

「あ・・・アボガドですか・・・・??」

「うーん!おしい!!正解は、ア・ボ・カ・ド(はーと)」

一文字違い!!なんというケアレスミス!!塾講師にあるまじき失態!!!

おしおきに更に2個のアボカドが挿入されました。ホテルの一室に響き渡る悲鳴…

こうして私も晴れて女王様の飼い犬の一匹に加わることができましたとさ。

惜しかったということでパンティーの代わりにいただいた靴下を枕元に忍ばせて寝るのが習慣となっています。

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