「アナルと精神を崩壊させたい」破壊の衝動に駆られて人体改造計画

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SMを辿れば奴隷や罪人を罰する非道な行いがあり、その精神は人の残虐な部分を表に出してみた結果であるということ。
昔はそういう非道な行いも当たり前のようにできたが今日ではそれは大罪となるので出来ない。
しかし、それが合意の上とあらば実行可能となる。ならば奴隷志願者を見つけてぶっ壊せばいい。
自分含め、いつもはモラルやマナーという表面の社会常識に覆われて見えないふりをしているだけで、実際はどんなに大人しい人でも弱いものを壊したい殺したいという残虐な感情は持っている。

根っからの奴隷思考の人はそんな自分はイヤだと否定しながらも自然と下僕に成り下がり、かわいそうな自分に酔いしれていることが多い。

そんなわけで破壊衝動に駆られた勢いに任せて仕入れた奴隷の人体改造を計画。 肉体的な苦痛より精神的にどうやって苦痛を与えられるかを考えてみた。

とりあえずは、M女を下半身だけ脱がせ縛る。
全部脱がせるより少しだけ脱がせるというのが精神的にくる。
バイブや道具責めなんて肉体的な刺激でしかないので、精力ありあまっている複数の男性の性処理玩具になってもらいました。
複数で同時に責められるのに慣れていないM女はそれはそれは苦痛と恥ずかしさを伴ったことだと思います。
しかし、一言いうならば、マゾっ気が強くて責められたいと奴隷志願をしている時点で肉便器の覚悟はしておいてほしいものです。
周りが静かな夜更けには全身に落書きを施しコート一枚で首輪リード、手枷付きの散歩。 一般の人に見つからないように行動するスリリングと裸という恥ずかしさといったらたまらなかったことであろう。

しかし、露出にも慣れてくるとどんどん大胆になるもんで、ポーズ指定にも応じてくれた。
公園ベンチで大開脚放尿。男子トイレで便女。
しだいに男性器を自分から求めるように見つめてくる。

SM調教部屋ではアナル調教をした。
ブルーシートを敷きイチヂク浣腸を4本。 「我慢できない。我慢できない」 叫ぶ彼女に25分我慢させた。マングリ返しで薄黄色い液体をブッシャーーーーーーーーーと噴射させ顔面汚物だらけ。 「もうヤダ。無理」 という彼女に一言 「奴隷志願所の契約を忘れたの?自分でマン拓押したよね?いかなる内容の調教にも耐えてみせます。」 と。 バツとして尻を布団叩きで叩いた。真っ赤に腫れたしりに追い打ちをかけるようにお灸をすえ、それが終われば赤い蝋燭を垂らして痛み増加。

見たいのはこの顔。
苦しみ悶え泣き、涙やヨダレいろんな汁で顔はぐちゃぐちゃ。
犯されすぎて回されるのに慣れた女性の顔。たまらない。

まだ改造計画は始まったばかりのスタート調教。
この先は徐々に精神を本物の奴隷へと教育。肉便器として調教、精神崩壊を目指していきます。

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