マラ付きマゾニューハーフのアナルフィストまでの旅

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アナルの快楽にとりつかれたマゾニューハーフがアナルフィストまでたどり着くために頑張ってること。 それは、毎日の拡張と穴固定を怠らなかったこと。
初めは前立腺の気持ちよさを味わいたくてアナルに指を入れたり、アナルパールなど道具を使ったりしていましたが、次第にそれだけじゃ物足りなくなってきた。

もちろんニューハーフなのでおっぱいもあるしチンコもついてる。
責めるところはたくさんある。
だけど特にお気に入りになったのはアナル責め。 「キレイなアナルローズを作ってみたい」 とのことだったけど、聞いた話し、女性程の花は咲かせられなと。
ならば、フィストをやってみる。
軟体な体を生かし、自分でアナルフィストが出来るようにやってみたい。
ってことで開始。

初めの拡張は使いやすい尿道ブジーを使った。
指が2、3本入るようになると、アナルパールやアナルプラグを使って、浣腸遊びなどのスカトロ系も合わせて遊ぶようになりました。

穴が小さい時の浣腸は勢いよくシューーーーーーと飛びますが、穴が広がってくるようになると液体も黄色くウンチも同時排出、出方もバシャバシャバシャっと出てくるので、拡張時はそういった変化も楽しい。

普段の生活はジュエリー付きアナルプラグをセット。

調教時はアナルプラグの大きさを様々準備して拡張をします。

コスプレも楽しいですね。 動物のしっぽ付きプラグもあるのでそれを入れ、チンコや乳首にリボンなんかしたりして。
マラ付きニューハーフは感じるとすぐに勃起するのでわかりやすくていいです。

アダルトグッズの他にもきゅうり、ニンジン、魚肉ソーセージなど食材を入れてみたり。

手を入れるのは手首よりも四本の指の付け根部分(手の一番広い面)を入れるのがとても大変。
男の手なら尚更。
500mlのペットボトルなんてスルッと入らなければアナルフィストなんてできない。
とりあえずはそこ目指そう!

開発の良いところは一緒に作業をして達成させる楽しさがあると自分は思います。
もちろんそこにエロも入ってますが。

極太ディルドを入れられるようになるのに3、4カ月かかりました。
でもペットボトルはあと一歩で入らず。
sm 無理してとんでもないことになってもいけないので焦らずゆっくりじわじわと拡張を進めていきたいと思います。

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