ぽっちゃり女王様に骨抜き調教!「もう好きにしてください」

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疲れているんでしょうか。
昔はギャル系のバリバリ痴女みたいな威勢のいい女性が好きだったのですが、最近はぽっちゃり系のぽやんとした女性が好き。ぽやんとしているのに責めるのが好きとう女性が好き。ですね。正確には。
ぽっちゃり系女王様にダメな僕をしっかり躾けてもらいに行ってきました。

週末限定で会える女王様。
僕を癒してください。と言わんばかりに女王様に膝まづき愛してくださいと脚にすり寄る。 「おい。ガリ男。お前は細すぎて奴隷のし甲斐がありそうだね」 「好きなあなたに調教されるなんてとても幸せです。どうぞ僕を自由に使ってください」 「いい心がけだよ」
「奴隷は体力が必要。馬のポーズで私がいいと言うまで歩きなさい」
手綱を付けられ四つん這いになると女王様は上に乗っかりお尻を鞭で叩き始めました。
”痛いけれど、気持ちがいい”
だって好きな人の役に立ててる。
確かに足も腕もへし折れるかと思ったし尻は痛かった。
痛かったんだけど、あまり進まないと女王様は体を密着させ耳元で 「どうしたの?早く歩けよ」 と囁いてくれる。それがどうにもゾクゾクしてならない。気持ちが良すぎてチビリました。 「肩が凝ったから休憩したいわ」 「わかりました。」 肩のマッサージをはじめると、バシンと鞭で叩かれ、 「何やってんのアンタ?」 女王様は黒い下着からたわわに実った大きなおっぱいを持ち上げ、僕を横にすると思いっきり振り下ろしました。
ズドン!
”おっぱい重い”
「あ~。肩がラク♪」
「ちょっとアンタ、ものすごい勃ってるわね。」
顔面におっぱいを置いたまま手コキを始める女王様。
”おっぱい窒息責めに手コキ。イッてしまう!”
出したいと思った瞬間手コキをやめ、今度は顔面にまたがる女王様。 「痒いから舐めてくれない?」 僕は女王様のクサイまんこをペロペロ舐める。
アナルもなんておいしいんだ。
手綱を引かれ窒息しそうなんだけど、女王様の全てを見ること触れることが出来て幸せ。
ガマン汁が薄っすら漏れ出し、ダメだこのままでは出てしまう。 「女王様、僕はもうダメです」 すかさず尿道に細い棒を入れられ出口を封印されてしまった。
その後も目隠しされ蝋燭で厚い思いをしたかと思いきや、奴隷として剃毛され僕の下半身は小学生みたいにつるつるの恥ずかしい状態に。

手を縛られ、ペニバンでアナルを犯され
もう我慢の限界だ!
尿道に詰めた細い棒を勢いよく飛ばし射精。 「細い割に意外と出るのね?」 と喜んでくださった女王様は、もっとみたいもっとみたいと精液シャワーのおねだりで絞られまくりました。

気持ちよすぎて昇天。

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