メール調教で尿道プレイ&射精管理

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小生は齢50を過ぎた熟年のM男にございます。
今まで数々の美麗なミストレスに調教を賜りましたが、激しい調教は老齢の私には体力的に厳しくなってまいりました。

そこで私は最近は今流行りの携帯端末を使ったメール調教なるものを楽しんでおります。

メールでの調教といふものは、目の前にお相手がいない分、想像力を掻き立てられ、対面での調教とはまた違った興奮や快感が得られてなかなか趣深いものでございます。

とあるSMのデアイ系サイトで交流が始まったまみ子という女王様にメールにて射精管理をしていただきました。

まず最初のご命令は「貞操帯をつけろ」とのことでした。私ほどのM男となれば常時着用は当たり前でしたので、これは楽な課題だと思っておりました所、
「指定の店に出向いて自分で購入しろ」とおっしゃいました。

この年になってアダルトショップに自ら出向いて貞操帯を購入することになるとは、さすがに羞恥心がめらめらと沸き立って参りました。しかしそこはM男の意地、何くわぬ顔でこの課題はなんなく達成したのでございます。

そして購入した貞操帯を着用したことを報告すると、「今後用を足す時と許可を出した時以外は常時着用すること、そして用を足す場合はカテーテルを使用すること」とご命令いただきました。

なんと、カテーテル!私は幸い以前病院でお世話になったことがあるので使い方は理解しております。こちらもアダルトショップで購入してこいとのことでした。

早速カテーテルを購入し、尿意をもよおしてきました。貞操帯を外し、よく殺菌・消毒してから導尿プレイに入ります。
5mmほどの先端を尿道に挿入します。少し痛みを伴いましたが、羞恥心でとても興奮しました。

無事に膀胱まで到達すると、自分の意思と関係なく尿が放出されるのは得も言われぬ快感でございました。

まみ子女王様に報告すると、「よろしい。ではいまからオナニーしなさい。これから用を足した後必ずね」とおっしゃいました。
確かに尿道プレイで気持ちが高ぶりましたが、用を足す度必ずとなると、体力的に持つか不安になりました。

しかしそんなことも言っていられません。女王様のご命令は絶対、私は従順に命令をこなすだけの奴隷なのです。

私はその場で自慰行為を行い、便器に向かって思いきり射精をしました。

その日は5回尿道プレイとオナニーを行いました。たまたま休日だったのでよかったですが、かなり体力を消耗したので、これでは仕事に差し支えてしまいます。

情けない自分に憤りながら泣く泣く女王様に相談すると、尿道プレイは日に1度でよいとおっしゃいました。まみ子様のお慈悲に感動し、これからも下僕として尽くすことを誓い申し上げました。

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