責められ慣れてない女王様を逆転調教!大量潮吹き 濡れの早さが気持ちいい

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SかMかというより気持ちいいことがしたい!! 自分では責められるのも悪くないと思っていたので痴女プレイされたい!
胸元の空いたシャツに超ミニタイトスカートなんて非常にセクシーじゃないですか?
谷間やパンツがチラ見えなんてしてたら勃っちゃますよ(笑)

射精管理もされてみたい。
限界突破そして射精。その時の快楽は絶品だろうと。

知り合ったパートナーは年齢が近いおっぱい大きめの女王様。
下着から覗く乳やガーターがセクシー。
衣装ごしにピッと出ている乳首もそそります。
あぁ~責められたい と思いました。
女王様は僕の背後に立ち乳首を指でコリコリしてきました。
あっ。。気持ちいい。 思わず目を閉じる。
ベルトを外しズボンもパンツも剥がれ僕は全裸の奴隷。
恥ずかしくもこの程度で僕のチンコは勃起していしまう。
くるんくるんと回るチンコ。

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全身が映る鏡の前に立ち後ろから覗き込むように手コキ。
鏡の前で自分自身と目が合う、女王様と目が合う。 あぁ~恥ずかしい。

四つん這いにされると尻の穴に指を入れグリグリかき回す。
「やめて。痛い。いや。気持ちいかもしれない。」 そして玉も肉棒も縛られ鞭で叩き始めた。

「かわいい人。こんなに硬くなったデカチンをぶら下げて私のいいようにされる様はとても素敵に見えるわ。 あぁ。もっといじめたい!!」

ぜひとも、そうしてください!! そう感じていました。

そして責められるうちに気持ちよすぎて勢いあまって女王様を襲いました。
責められ好きでも力は男の方が上。

女王様の足をガバッとひらきマン筋をなぞる。 「女王様の濡れ濡れなんじゃないですか?」 乳を鷲掴みながらマンコに指を入れる。

「ちょっとやめなさい」 少し驚く女王様。
「アレ。おかしいな~。くっちゅくっちゅくっちゅくっちゅ。 女王様のオマンコからこんなにいやらしい音がしますよ?」 あぁぁん。 「もしかしてこれは舐めてほしいサインですか?」 「こうですか?こう舐められたいんですか?どう舐めたら気持ちがいいのか言ってみな?」 「やめて。その舌使い…」 女王様体温上昇。そして大量潮吹き!

マンコ上部を指で引っ張りクリトリスをコリコリコリコリコリコリ。
あんあんいやぁ~~ 「マン汁出てるぞ。このエロ汁はなんだ?」 と言って女王様の口にマン汁のついた指を舐めさせた。

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「このマン毛の処理の仕方はなんだ!ちょびっとだけ残すのがお前のセクシーさか!?全部剃ってしまえ!」 つるマンにしてあげました。

僕はいつの間にか口調も強気で女王様を逆転調教していました。

女王様の持っていたペニバンを取り上げ、今度は逆に僕が後ろからついてやりました。
「お前のペニバンは作りものだ。こっちの方がいいだろぉ?」 とぬるぬるマンコにチンコを入れ、ケツの穴に指を入れ
「さっきこうやってたよな。どうだ?逆にされる感じは?気持ちいいのか?言ってみろ?」 「うぅ~ん。気持ちいいです」 「このおっぱいはなんだ?僕に揉んでほしいから乳首を立たせてるのか?」 コリコリコリコリコリコリ。 「●●さん(僕の名前)の為にこんなに大きく成長させました。どうか揉んでください。と言ってみろこのメス犬が」 「ごめんなさい。●●さん(僕の名前)に揉んでもらうために私のおっぱいはこんなに大きく成長しました。どうか揉んでください」 「このエロイメス犬が。美味しくおれの精液を飲めよ」 「はい。いただきます。」

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顔面に精液をぶっかけると、おいしそうにゴクンと飲み干しました。
これが快楽調教なんだなと思いました。気持ちよすぎてどうにかなりそうでした(笑)

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