エロさ全開の痴女にされるがままに食べられる僕

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淫乱な痴女にされるがままに食べられてしまいました。
僕のバージン。

彼女は容姿もキレイで、でもどことなく影のある雰囲気の人でした。
出会い系サイトで知り合ったのですが8歳年上のお姉さんです。
出会った当初は下ネタも少なく普通の日常会話で話しが盛り上がり気付けば次第に好きになっていました。 「この人といると楽しいな~。もっと近づきたいな~」 と思っていたので思い切ってデートに誘いました。

そして、デート当日。
緊張している僕をよそに彼女は相変わらずの元気な様子。
好きで舞い上がってるのは自分だけなんじゃないかと気持ちを抑えていました。

映画を観てお茶してブラブラ歩いて、そして夜はお酒を飲みながらディナー。
別れ際勇気を振り絞ってぎゅっと抱きしめると、彼女はキスをしてくれました。

その後は雰囲気に流れるままに…。

独り暮らしをしていた彼女は家に僕を招き入れ椅子に座らされるとさっきよりも激しく舌を入れてのキスを始めました。 ディープキスは初めてだったので困惑するなか、耳を舐め鼻を舐め、首、徐々に下に向かう口。
ズボンの股間部分に手を置くと撫でるようにさすり、我慢できなくなった僕はそのまま彼女を押し倒しました。 しかし、女性の服を脱がしたことがないのでおどおどカッコ悪い姿をさらしていると、逆に服を脱がされてしましましたS。

「もしかして、初めて?」 「ん?うん」 「私が最初のひとなんだ。」 そう言うと僕のおちんちんを舐める。
舌の熱さや自分の鼓動の早さなど感覚がとても敏感に働き鮮明でした。

僕が女性の体に触るのもぎこちないのとは裏腹に慣れた手つきでおちんちんをしごき、体を舐め、上に乗っかられたと思ったらアソコを付き出し“舐めて気持ちよくしてほしい”とおねだり。 舐める

初めてアソコを舐め、喘ぎ声をあげると 「最高に気持ちいい感情に浸りたい」 と僕の上に乗ったままヌルリとおちんちんを彼女の体内に入れた。

締め付けられる感じと、肉壁で挟まれ上下する刺激がこんなに気持ちのいいことがこの世にあるんだとそのまま射精してしまいました。

その後も何回かイかされて精液をどっさり搾り取られて100キロマラソンをした後のようにぐったり疲れましたがすがすがしい気持ちにもなりました。

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