便秘女のアナル・直腸開拓で大量ウンコ爆弾

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これは仕事のストレスから排便を忘れた女の話しです。 その日はその女性とブラブラドライブデートをするという全く至って普通のデートでした。
ところがディナーを済ませ、食後に軽く散歩をしていると……。 彼女が急にお腹が痛くなったとトイレに。 10分ぐらいで戻っては来たものの 「ごめん。ちょっと激痛。先に帰ってて…」 (なんだ??)と思いながら帰るのも何だし待っていました。 しかしどれだけ待ってもトイレから出てこない…。

携帯に「大丈夫?」とメールをすると 「ちょっとヤバイ…。恥ずかしいけど便秘が酷くてひとりじゃどうにもできないかも…。」 「え??なんか必要?浣腸とか?」 「お願い」 返ってくるメールが全部単語。 とりあえず浣腸を買ってきて渡す。(トイレから出てきてもらって) そして1時間。まだ出てこない。
そこで私のアブノーマルな性癖が閃いてしまった。 (ホテル行こう!!)と。 「一人じゃできないなら僕が手伝ってあげるよ」 彼女は余裕がなかったようで素直に私の言うことに耳を貸す。

スカトロプレイの始まりだ!
SM調教が出来るホテルを探し、薬局で薄手の密着型ゴム手袋と浣腸を購入、ジェルはホテルにあるもの。 彼女のパンツを下すとアナルは開きウンコが顔を出していた。 「よし。僕に任せて!!」 はやるテンションを抑えてゴム手袋にジェルをたっぷり付け、アナルに指を突っ込む! 「うぎゃーーーーーーーーーーー!!」 悲鳴を上げる彼女。 「腸をかき回すから我慢してね~」 ボロンボロンとウンコが落ちる。 「随分腸内で固まってるね。これは自力じゃ大変そう。指の入るところまでかき出してあげるよ」 悲鳴のようなわめき声を聞きながら、糞まみれの指にジェルを何度も付け体の負担を軽減させてあげながら、ウンコでぼっこり膨らんだ性器周辺をスッキリさせてあげました。
ある程かき出しを終了させた後はイチヂク浣腸を2本ぶち込み20分ほど我慢させのこりのウンコを大噴射。
どんだけウンコ詰め込んでたんだっていうくらい大量ウンコ爆弾と糞汁をまき散らしほじくったアナルは真っ赤になり皮膚が水膨れのような感じで膨らんでいました。

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今回思いもよらず素敵なスカトロ体験が出来て大満足です。便秘女子サイコー!!

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