真性M女と奴隷契約

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私は長年M女を調教してきたのだが、最近事情により離別してしまったため新たなパートナーを探していた。

あらゆる出会い系のサイトをめぐってきたが、SMに興味があるという女性は結構いるものの、こうして欲しいああして欲しいだのエゴマゾばかりでまいってしまった。
私の以前のパートナーは文句ひとつ言わずに調教を受け入れ、献身的に奉仕してくれていたというのに。時代が変わったということなのだろうか。

ところが、SM専門の出会いコミュニティというのがあったので利用してみたところ、SMなしでは生きられないような変態ドM女がたくさんいたことに感動した。

結構大きなコミュニティで、選ぶのに苦労したが、私と同じように最近パートナーと離別したというM女性のH子とフィーリングが合い、頻繁にメッセージをやりとりするようになった。

長年連れ添った主人との離別で傷心ぎみだったH子はガードが固く、なかなか調教に発展できなかったが、地道に紳士的に対応していたら徐々に心を開いてくれ、はじめてメッセージを送って2ヶ月たった頃にやっと奴隷契約を結ばせることができた。

調教日当日、H子は少し緊張の面持ちで心情を吐露してくれた。

「前の主様には全てを捧げていたので、突然あっさり捨てられた時にはもう立ち直れないかと思ったんです。
でも、私の奴隷気質は染み付いてとれないみたいで…
誰かにお仕えすることでしか生きる実感をもてないってわかったんです。
○○さんとお話して、もう一度全てを捧げる覚悟が持てました。」

覚悟を決めたH子はそれはもうマゾ奴隷の鏡のようで、堂々たる被虐ぶりに感動すら覚えた。

手足を拘束し、血だらけになるまで全身鞭打っても文句ひとつ言わなかった。時々こちらに向ける視線は「もっと虐めて」と言っていた。

H子の頭をつかみ、激しくイラマチオをしてやり口内射精すると一滴残らず飲み干し、さらに汚れたペニスを舐め奉仕までしてくれた。

私の加虐心を完全に満たし、奉仕してくれる上に自らの被虐心も満たすH子。素晴らしい奴隷契約を結ぶことができて本当によかったと思っている。

2015/03/10

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