【鬼畜プレイ】流血針マニアの超ハードSM調教

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私の壊れた性質。針マニア。
気持ち悪いとかヘンとかいろいろ言われるけどそんなの私には関係ない。
好きなことを楽しむのに人の目を気にしていたら何もできない。
そんなわけで、私の“鬼畜”といわれる調教のお話し。
はじめはファッションで耳やヘソなどにピアスを開けていました。
それが次第に穴を開けることが癖になりいろんな場所にピアスを装飾。

そして今では人に針責めをするのが楽しい。というところまできてしまいました。
男性、女性どちらのパートナーとでもSMプレイをするのは楽しいけどやっぱり女性の方が表現が豊かで見ていてゾクゾクします。
一年前に知り合って仲良くなった女性。
Mっ気むんむんの彼女をおちょくるのが楽しい。
“バカじゃないの?” “どんくさいメス豚め”などの罵倒した言葉を 「もう褒めないでよぉ~」 と言って喜ぶのは二人の仲が良くなくては成り立たないもの。
そんな大好きな彼女は今回超ハードSM調教を体験。 「こわい。痛いのヤダ」 と言いながら拘束される彼女。なんとも面白い。

初めは蝋燭で体をロウ漬けにした。
熱がっている彼女を傍らにロウが固まる様子を見るのは楽しかった。
ロウ人形の出来上がり。

鞭で叩きながらロウを落としていく。
飛び散るロウとミミズ腫れのように浮き上がる鞭のあとを見るのは爽快。
生きている実感が湧いてくる。

バイブなどで体を責めるのは好きじゃないから私はしないです。
鞭、蝋燭、針この3点で調教するのがどうにもたまらない。

針責め

そんなわけで彼女も疲れてヘロヘロになるころ、とっておきの刺激をプレゼント。
使い捨ての注射器の針。これを大量に体に指していきます。
やっぱり女性ならおっぱいに刺すのが一番楽しい。
乳首の上からプスリ。側面から十字にプスリ。そこから針が重ならないように乳房にプスプスと刺していく。
『あぁ~~~。痛そう。たまらない』
腹の底?奥?から沸き起こるゾクゾクを感じると、もっともっとともう一人の私が血を求める。
お腹に指したり、性器に指したり。

そして、抜くときに血が出る。
皮膚からジワリと吹き出る血がまたまたたまらない。
お尻には縫い付けをします。
お肉があるから大丈夫!
赤色系ピンクの糸で今日の記念の印を刺繍。

性癖的になかなかパートナーが見つけられなくてもどかしい思いもたくさんするけれど、今繋がっている人たちを大切に。
生涯流血調教を楽しみまくる予定です。M男・M女募集してます!

文章を書くのは苦手だけど、楽しかった調教の様子が少しでも伝わったら幸いです。

最終更新日: 2016年12月23日

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