大量潮吹き!!ドリルバイブで子宮崩壊!!

捕らえた性奴隷をめちゃめちゃにするべく、この時を待ちに待ちわびていた私。
拘束された性奴隷が泣き叫びながら愛液や糞尿をたらし精神崩壊するんじゃないかって程調教をしぐったりする様子を楽しみたい。
とは言え、一方的に自分の快楽だけを求めているわけではない。
ちゃんと相手の合意(無理矢理ではない)があってお互い楽しむことが大前提。
これが自分ルール。
そんな変態メス豚を探し、いざ調教へ→→→

若干ぽっちゃり気味のその女性は30代前半。
かわいらしい外見は7、8歳ほど若く見える。
責めたい側の私にとって一番気に入ったところは何より“いじめてほしそうな”雰囲気をかもしだしている。という部分だ。
一見おとなしそうだけど、ハマったらガンガンいけそうな女性。
“あ~~。これだ。これこの感じ。”

調教ができるホテルに向かう。
その時のポイントはどれだけ部屋がキレイか。ということ。
汚い・ボロイは論外!
女性をその気にさせるには雰囲気づくりが大切で五感を満足させてこそ次回の調教にも繋がる。

「寒かったんじゃない?一旦温まろうか?」 「う。うん」 ホットドリンクを渡し小話を少々。 「いろんな道具あるね。これ使ってみたいな。(縄を取り出す)」 「縛るの得意なの?」 「うんん。自分流?(笑)
そうだこれ付けて?ドキドキするよ?(目隠しを渡す)」
「え」 と照れながら目隠し装着。
徐々に服を脱がす。
「はい!そのまま~。体洗ってあげるね」 風呂場に連れ出しさっとシャワーを浴びた。

「寒くない?大丈夫?」 「うん」 「じゃあ。ここ座って(ずっと目隠しのまま)」 開脚気味の拘束台に座らせ手足を縛る。 「どうしよう。ドキドキする」 そういう彼女のオマンコはすでにしっとり濡れていた。 「さて。まずは何しよっかな~。」 羽でくすぐる。 「はははははっ」 「これは~?」 ペロペロ首筋や乳首を舐める。 「く。くすぐったい」 「あれ。顔赤いよ。」 ここはあえてオマンコは触らず付近を触ってじらす。
じらしまくる。

「ちょっとだけハードに責めてみようかな」 「こ。こわいんだけど」 「大丈夫だよ。痛かったら言ってね。舐めてあげるから」 オマンコ以外を愛撫しまくったあと、ここでようやく指を2本、3本とオマンコに入れてみる。
「ヌルヌルだね。こんなに濡れてどんだけいやらしい体してるんだろ。
○○ちゃんは見えてないけど、僕はちゃんと見てるよ?
あれ?指入れたらぱっくり開いて何か欲しそうだね?」
「や。やめて。」 「どれ。そろそろ。固いの欲しい頃なのかな~」 「………」

とりだしたのはバイブ。
バイブでしゅぽしゅぽさせる。
「これじゃ。やっぱり物足りないよね。」 続いてドリルバイブで一気に責め立ててみる。
グリグリグリグリ!!!!!
「いやぁぁぁぁぁ!!!!!!」 彼女の体に力が入り、ソフト調教から一転ハード調教。
涎を飛ばしながら手足をガンガンさせわめく。

「痛いの?ん?」 と言いながらアナルパールをアナルに押し込み、ドリル再開。 「あぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」 あまりの刺激の強さに大量潮吹き。

大量潮吹き

目隠しを取ってあげ、拘束台からベッドに移し、涙を舌で拭ってあげフェラしてもらいました。
「いい反応するんだね。とっても素敵だよ。
興奮が止まらないからいいかな?ドリルに負けないように気持ちよくさせてあげるからね!」

そう言って今回の調教のラスト。
彼女もこんなに刺激的なのは初めて。と。
飴と鞭の交互プレイで女は落ちる。彼女がやみつきになるのは時間の問題だな。

最終更新日: 2016年12月23日

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