女王様のM男飼育〜ペットから便所へ

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私は奴隷として生きることを選んだM男、別名家畜ともいいます。
普段は会社の社畜として働き、たまの休みには女王様にペット奴隷として飼育されています。

SMとの出会いはいつだったでしょうか、、道端で拾った成人誌でボンテージ姿のスレンダーな女王様のグラビアを見たときに衝撃を受けた記憶があります。

本格的にマゾヒズムに目覚めたのは満員電車でピンヒールの女性に思いっきり足を踏まれた時でしょうか。その女性は謝りもしませんでしたが、もっと踏んで欲しいと思ってしまいました。

そうしてSMに興味を持ち始め、成人したばかりのころ、バイトしてお金を貯めて、SM専門の風俗店に行ってみましたが、お高いし時間も限られているのであまり満足できませんでした。

それからしばらくSMとは無縁の生活を送っていましたが、SM専門の出会いサイト利用し始めたのです。
そこでは素人の女王様が下僕を探していて、何人もの女王様に奴隷としてご奉仕することができました。

先週は私より10も年下の若い女王様に飼育されに行きました。若くして多頭飼いをそつなくこなすべっぴん女王様です。

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私は全裸に貞操帯をつけ、女王様の椅子となり顔面に騎乗されながら、女王様が他のペットを手コキ足コキ そのペット男性は何度もイカされ、連続射精させられていました。

さらにもう一人、ただその様子を見ているだけというポジションのペット男性もいました。
その男性も貞操帯をつけていたので、そんな様子を見ながらシコることもできずにはがゆい思いをしていたことでしょう。しかしそれもM男の宿命です。思い通りになってはならないのです。

女王様は立ち上がると、私の口を開き、口内に唾を吐き捨てました。私は喜んで女王様の唾液を味わいました。更に聖水も流し込んでいただきました。

もはや私はペットというよりただの便所扱いですが、虐げられれば虐げられるほど私は満足することを女王様は理解しておられるのです。

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