アナル調教好きの痴女とM男

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私はしがない派遣社員をしているM男ですが、前立腺マッサージをしていただける痴女様と出会いたいと思い、SM出会いサイトなるものを利用してみました。

そこでK様と出会いました。K様は自らSEXの主導権を握るだけでなく、男を自らの手で快楽に導きたいというある意味マゾヒストとも言えるS女様でした。

リアルで調教していただく前に、メール調教射精管理もしていただきましたが、全ては調教の時に最高の快感を与えてあげるためということでした。メール調教は1ヶ月も続きました。

もしかしたら私のM心を弄んでいるだけなのではと思い始めましたが、それも一興と思い始めたころリアル調教の約束をいただきました。気まぐれな痴女様です。

K様はキレイ目の服装で、短いスカートの下に網タイツを着用しておられました。艶かしいK様のおみ足を眺めていると、たんまり溜め込んでいたためすぐに勃起してしまいました。

「まだ我慢してね。お尻から気持ちよくしてあげる」

私は全裸になり、K様は着衣という状況で、前立腺マッサージをしていただきました。指先でゆっくりと、肛門付近を丁寧にほぐされます。
ある程度ほぐれてきたところで、2本ほどの指を挿入され、弄られていると、快感ポイントにたどりつきました。

びくっ!と思わず反応してしまうと、

「ここが気持ちいいのね〜」

と指で激しく刺激され、あっという間に絶頂を向かえてしまいました。溜め込んでいたザーメンを大量に噴射し、K様のおみ足にかなりかかってしまいました。

「あぁ、申し訳ございません…!!」

「気にしなくていいのよ。お掃除してあげる!」

心優しいK様は許してくださり、さらに私の汚いペニスを舌できれいに掃除してくださりました。そしてそのまま舌で亀頭責め、指で玉責めされまたしてもイカされてしまいました。
やっぱり怒っていたのか、そのままなんどもイキ地獄を味わいました。もう止めて、といっても聞いてもらえませんでした。

アナル調教だけに飽き足らず、ペニスまで弄っていただき、痴女様の恐ろしさを体感することができました。
あの快感は忘れられません。

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