犬以下の扱いをできる変態と出会うと人生変わった

この前僕はすごく変態な女性に出会ってしまいました。
というより変態女性を調教したくてSMサイトを利用したのですが…

これが大当たりで素晴らしい変態女性と出会ってしまいました。
見た目はどこにでもいる大人しい感じで見た目では変態だとわかりません。
(まぁ見た目から変態と判断できる人はほとんどいませんが)

その女性と話すとこの変態女は支配されたい欲が強く命令されるのが、大好きだということがわかりました。
この性癖を利用しない手はないと思った僕は彼女にドンドン命令していきます。

「お前はこれから俺の犬だわかったな?」

「はい。わかりました。」

「違う。ワンだろ日本語を使うな犬のクセに..」

「ワンワン」

もうこれでこの女は完全に自分の飼い犬になってしまいました。

「おすわり、お手、M字開脚」

女は恥ずかしそうな顔をしながら僕の命令通りM字開脚します。
絶対服従の命令は羞恥プレイもできるのです。

「おい、足の裏も舐めろ」

変態犬ははすんなりと僕の足の裏を舐めてきます。

「よくこんな汚い足の裏を舐めれるな!!」

「ワンワン」

まだまだ命令プレイは終わりません。

エスカレートする命令調教

変態 出会い

「おいチンコを舐めろ」

この女のフェラのテクニックはかなりレベルが高く、吸盤で吸われたかのようにチンコを吸ってきます。

この時、変態女性と出会えたことを本気で喜びました。
このままフェラされ続けると射精してしまいそうなので次の命令をだしました。

「おい尻の穴を舐めろ!!」

僕はこの命令をだしたとき少しでも嫌がると思ったのですが、この変態女は何のためらいもなく僕のアナルを舐めました。

人にアナルを舐められるのは人生で初めてです。
自分で舐めろと命令したもののこそばゆい感じがして気持ち悪いです。

もうこの変態女と出会ってから他の女を調教できなくなりました。
だってこの女がもう最高すぎて…

最終更新日: 2016年10月4日
2016/09/28

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