2年の歳月をかけて女王様を逆調教

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調教大好き変態男です。
今年で34歳になるのですが、私には調教してもらって2年になる女王様がいます。

この女王様とこのまえ街中を一緒に歩ていると女王様が道の段差につまづき、
お尻から手をつかずにこけてしまいました。

こんなにダサい女王様の姿を見た僕は今までこんな女に調教されてきたことが馬鹿らしく思いました。
そう思うのと同時に私は女王様を逆調教することに決めました。

今思うと女王様のダサい姿なんて見たくありませんよね。
逆調教する決意は固まったのですが2年間調教してきてもらった恩もあるので、
一応事前に女王様に逆調教することを伝えておきます。

「ねぇ逆調教したいんだけどいい?」

「はぁ何言ってんの?無理に決まってんじゃん。」

間髪入れずに断られました。 こんなの女王様に聞いてOKという返事が返ってくるわけがありません。

僕はプレイ中に無理やり調教することを決めます。
女王様と僕といつものようにプレイが始まりました。
僕はいつものように女王様の命令をひたすら聞いてその通りに動きます。

逆調教の始まり

逆調教

「おい四足歩行で豚の真似をしながら私の足を舐めろ」

僕は言うことを聞くフリをして隙をみて女王様の足を拘束しました。
そう女王様を拘束できたら逆調教の始まりです。

「おい今までよくも俺に命令してくれたな。今日はお前を可愛がってあげるよ。」

「ちょっとやめて。」

僕は女王様のおっぱいを好きなだけ舐めまわします。
おっぱいを十分に可愛がってあげた後に手を拘束して足の拘束を解きます。
今度は女王様のマンコに電マを無理やり当てて女王様の嫌がる反応を見て楽しみます。

「いやぁ~お願いします。やめてください。」

やっと女王様が奴隷らしくなってきました。
女王様がマゾ化するのが逆調教の醍醐味です。

もうここまでくるとむりやりフェラさせても何も文句をいってきません。
逆調教は本当に最高です。いつもの調教に飽きを感じている方は是非!!

2016/09/26

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