軟禁状態でSMプレイほぼすべて調教されました。

僕は調教されるのが大好きな生粋のマゾ男です。
この前SMサイトで知り合った女王様に1日半かけて調教されました。

僕はこの女王様に軟禁されて調教された話を紹介します。
その日はサラリーマン達が羽を伸ばす金曜日の夜から調教が始まりました。

僕は女王様に手を拘束され女王様の部屋にいました。
部屋の中は薄暗く静寂が漂っていました。
窓から入ってくる月の光が部屋の明かりをたもっています。

「コツ..コツ..コツ..」

女王様のブーツの音が部屋の中に響いてきます。
女王様が部屋の扉をゆっくりと開けて部屋の中に入ってきます。

女王様は僕の顎を手で持ち上げていきなり顔にツバを吐きかけてきます。
パンツ一枚の僕は唾を吐きかけられれて興奮してしまい勃起しているのがバレバレです。

パンツがテントを張った状態になると女王様はこの状態を見逃すわけがありません。
女王様は勃起したチンコの上からブーツでチンコを踏みつけてきます。

「誰に許可とって勃起してるんだ?」

「すいません。」

女王様は僕の頭の髪の毛をつかんで床に押しつけてきます。
僕の頭にブーツをのせて男のプライドをへし折ります。

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「これは罰だ。ブーツの裏を舐めろ。」

僕はブーツの裏を丁寧に舐めて城様の機嫌を取り戻そうと頑張ります。
女王様は噛んでいたガムを床に吐き捨てて僕にこう命令します。

「ガムを食え。」

咀嚼プレイは僕が大好きなプレイです。 僕は床についたガムを手が使えないので犬のように唇を床につけてガムを口の中に入れます。

僕がガムを口の中に入れている間に女王様はパンツを脱がして、
アナルにブーツのヒールの部分を挿入してきます。

「うぅっ..」

僕はアナルヴァージンなので初めてのアナル責めについつい声を出してしまいました。

「うるせーよオス豚」

女王様は僕を罵ると得意のムチを取りだして尻と背中をムチで叩いてきます。
SMで一番有名な打撃プレイです。

痛みを快感に感じてしまうマゾには大興奮のプレイです。
痛みで悶えていると今度は仰向けに寝かせられてチンチンを足コキしてきます。

もちろん女王様の許可なしで射精することは許されません。
射精管理されながらSM調教されるのは非常に辛いものがあります。

気づけば軟禁状態の中、拘束プレイ、咀嚼プレイ、打撃プレイ、アナルプレイ、足コキプレイ、射精管理プレイと
SMの有名どころのプレイをすべて受けていました。

これを日曜の朝まで続けてSM調教されました。
もちろん食事、睡眠、休憩はとっていましたが。

しかし射精は日曜の朝まで許されませんでした。
あなたも軟禁状態ですべてのSMプレイを受けてみませんか?

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