女王様のペット奴隷と化すM男

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私は一人の女王様にペット奴隷として飼育されているM男(32歳・飲食店経営)です。

私のご主人様は多頭飼いをなさっており、複数での調教が基本となっております。

ご主人様は毎週新しいペットをSM出会いサイトで募集なさっていて、調教の度にペットの顔ぶれが変わっています。ご主人様のお気に召さないとすぐに捨てられてしまうので必死でご奉仕します。

私はご主人様に飼っていただくようになって3ヶ月目になりますが、それでもご主人様のペット歴は長い方になります。

調教はごく普通のビジネスホテルで行われ、チェックインと同時に衣服を着ることを禁止されます。貞操帯首輪のみ着用を許されます。
二足歩行も禁止され、よつんばいが基本となります。

ご主人様は気まぐれで、基本放置プレイですが、今日は私が人間椅子をさせていただけることになりました。

ご主人様がPCで作業する間、よつんばいでご主人様の体重を支えます。座り心地を損なわないよう、手が震えてきても必死で耐えます。

ご主人様が私の顔の前に素足を差し出されると、「かゆいから舐めろ」ということなので、舐め犬となって丁寧にご奉仕します。爪の垢まできれいに舐めつくします。

しばらくするとご主人様はもう一人のペットを呼び、「便所」とのたまいました。もう一人のペットは黙って口を大きくあけ、そこにご主人様は聖水を注がれました。ペットⅡは嬉しそうに全て飲み干しました。それからお股をきれいに舐めご奉仕していました。

今日の調教は私を含め3人のペット奴隷がいましたが、一人は完全に放置プレイでした。

調教終了後、また次回も調教していただけることになりほっと一安心。

普段は営業スマイルを振りまきながら汗水垂らして働くおっさんの、密かな唯一の楽しみなのです。

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