連続射精調教で地獄の果てに堕ちる

マゾ男の皆さんは1度は経験したことがあると思う射精管理ですが、
実はM男が喜ぶのは射精管理の正反対にある連続射精調教であるのはご存知でしょうか?

射精を我慢するのは正直もう時代遅れだと思います。
これからのSMの流行は連続射精調教で決まりです。

まず連続射精調教は射精管理よりも辛いということを覚悟しておいてください。
1回の調教で射精する回数は少なくても10回以上です。

僕のように達人のレベルに達すると15回以上射精することもザラにあります。
射精管理は精神面での己との戦いになります。

しかし連続射精調教は精神面ではなく体力との勝負にもなります。
体力的にも精神的にも辛いのは連続射精調教なのでマゾにはもってこいです。

「ねぇ今日は何回調教したいの?」

「女王様の気が済むまで調教して欲しいです。」

「精子を出しすぎて干からびてもしらないわよ。」

「ミイラになってもいい覚悟で今日は来ています。」

僕のチンコはフル勃起状態で射精を心待ちにしています。
こんな呑気な気持ちでいられるのはこの時が最後でした。

崩れ落ちる幸せのとき

連続射精

まずは女王様の十八番であるトルネードのようなフェラで責められます。
射精関係の調教得意とする方はフェラが絶妙に上手いです。

舌全体で竿を舐められて吸い上げらる感触がなんともたまりません。
このフェラで僕は結局5回もイッテしまいました。

しかし本当に怖いのはここからです。
手コキ、足コキと種類や方法を変えては巧みに僕のことを責めてきます。

女王様の得意の戦法で僕は計10回も逝きました。
ここからが僕の本領発揮です。

射精しすぎて赤くヨロヨロになったチンコをもう1度気力を振り絞って起き上がらせます。
精子というよりもうただの液体になった僕の精液を女王様の本気で振り絞ります。

何回も射精した僕はもう目の前がフラフラになっています。
感じたことのない頭痛、歯科医が定まらないめまいが一気に襲ってきます。

この疲労感が連続射精調教の最大の至福です。
皆さんも一度やってみればこの喜びがわかります。

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