陰部拡張調教プレイ

マゾ女の陰部拡張を拡張した経験はありますか?
SMプレイの代名詞といえばアナル拡張だと思いますが、

実は今SM業界の中で話題になっているプレイが陰部拡張プレイです。
陰部を拡張するときの女性の苦痛の表情、恥ずかしそうな声がたまらなくそそります。

だって日本でマンコがガバガバだとヤリマンの称号を手に入れることになってしまいます。
そりゃ女性からしたらたまったものじゃないと思いますがマゾ女の調教にはちょうどいいです。

マゾ女が集まるサイトでマンコの小さそうな女性を見つけてSMプレイに勧誘します。
適度な女を見つけたら実際のプレイに移行します。

陰部拡張の始まりはまずは自分のチンコで女性の陰部を拡張します。
まぁこれは普通のセックスと変わりません。

エッチを楽しんだ後に陰部拡張調教の始まります。
まずは手でマンコを大きくひろげます。

はち切れるマンコ

マンコ拡張

「だめ、痛い。」

「我慢しろ。これが調教のはじまりだ。」

手で広げるとマンコのやわらかさ、皮膚が避けていく感覚がモロに伝わります。
次は道具で陰部拡張します。

僕がまず用意したのはピンポン玉です。
ピンポン玉をマンコに入れてマンコを拡張します。

「うぅ..」

ピンポン玉は少し痛そうでしたが軽く挿入することができました。
次は本番のテニスボールです。

テニスボールはピンポン玉とはくらべものにならないぐらい大きく、
女の顔も苦痛で歪むのが安易に想像できます。

「グニュ」

「だめ壊れる。」

僕も自分でやっていてこれはマンコが崩壊するのではないかと心配になるほど、
マンコが大きく広がっています。

「これでお前のマンコはビロビロでヤリマンの仲間入りだな。」

この言葉をかけるときが一番の快感です。
女のマンコをこじ開けるのは本当に快感です。

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